【最新5件の解決事例】

      小学3年生の男の子 支援開始23日目の2021年7月7日に再登校

      千葉県在住の小学3年生の男の子

      小学1年生の5月から断続的に不登校状態が続いていた。

      HSCの気質が強く、少しのことが気になり行動も制限されていた。

      また小学3年生にして大人顔負けの理解力や判断力を兼ね備えており、一般的な小学3年生との生活が窮屈なのであろうと思わせられることが多々あった。

      親御さんも私たちも「この子の才能が遺憾なく発揮される環境があれば尚良いのに、、、」と思いましたが、本人の強い意向もあり一緒に再登校を目指すことにした。

      結果、今までの才能を伸ばす事はもちろん、今まで足りなかった大胆さや挑戦する勇気のような物まで身に着け再登校することとなった。

      中学1年生の男の子 支援開始9日目の2021年7月6日に再登校

      東京都在住の中学1年生の男の子

      小学6年生の3月に一週間学校を休み、中学のクラスも仲の良い友達と一緒になれず学校を休むことが増え始める。

      ご両親の関係が悪く、家庭内別居状態が続いており、それに加えて息子さんの不登校と辛い事態が連続していることにお母さんは辟易していた。

      しかし、覚悟を持って息子さんと向き合い、時には竹刀を振り回されることもあったが動じずに対応することで困難を乗り越えられた。

      結果、支援開始後9日目に再登校。

      親御さんの本気の対応が、息子さんの早期復活へと繋げました。

      高校2年生の男の子 支援開始30日目の2021年7月5日に再登校

      静岡県在住の高校2年生の男の子

      1年生の10月に全日制高校から通信制高校に転校。

      通学のあるコースを選んでいたが、初月のみ登校しただけでその後は半年間不登校。

      ゲーム依存や昼夜逆転も酷く、1日一食しか口にしない日々も多かった。

      しかし、親御さんの本気も伝わり徐々にコミュニケーションが増え、結果支援開始後30日目に再登校。

      今では大学進学の意欲も回復し、将来に期待を膨らませている。

      小学3年生の女の子 支援開始10日目の2021年6月30日に再登校

      岐阜県在住の小学3年生の女の子

      5月末から学校がつまらないと約1ヵ月間不登校。

      スクールカウンセラーからのアドバイスもあり、好きな教科だけ授業に参加させることなども許していた。

      しかし、私たちの支援を受け始めてからは、親御さんが接し方の甘さに反省され愛情と躾をしっかり区別するようになった。

      結果、支援開始10日目にして再登校。

      今ではつまらないと言っていた学校に、楽しみを見いだせるような考え方できるようになった。

      小学6年生の男の子 支援開始17日目の2021年6月30日に再登校

      広島県在住の小学6年生の男の子

      約1年前の夏休み明けから、クラスメイトとのトラブルで不登校に。

      本人も学校には行きたいと口にはするが、いざ学校のことを考えると不安であと一歩が踏み出せない。

      スクールカウンセラーさんや他の支援団体に相談しても一向に状況は改善せず、YouTubeやゲームに明け暮れる毎日を過ごしていた。

      しかし、私たちの支援を受けてくださってから、親御さんの接し方は劇的に変わり、息子さんは支援開始後17日目に再登校。

      次男である息子さんの不登校で、お兄ちゃんと妹にも悪影響が出始めていた頃だった為、「取り返しのつかない事態になる前に対応できて良かったです。」と言ってもらえた。

      中学1年生の男の子 支援開始21日目の2021年1月6日に再登校

      新潟県在住の中学1年生。人間関係のトラブルで夏休み明けから5カ月間不登校。

      任天堂スイッチでフォートナイトに依存し、不登校期間中は食事もそこそこにゲーム漬けとなっていた。

      不登校になってから7歳年下の双子の弟と妹に対する暴力がひどくなった。

      しかし、お母さんの頑張りもあり3学期の始業式から再登校に成功。

      今では部活にも参加し、ゲームの使用時間も1日2時間程度に減少。

      中学3年生の男の子 支援開始3日目の2021年1月6日に再登校

      長野県在住の中学3年生。1年前の10月から1年3ヶ月間不登校。

      学校に行けていない間は終日、任天堂スイッチでフォートナイトをしており、勉強も全くできていなかった。

      しかし、支援開始後は親御さんの対応も180度変わり、結果3日目に再登校に成功。

      その後は高校受験に向け、これまでの遅れを取り返そうと奮闘中。

      中学1年生の男の子 支援開始19日目の2021年2月10日に再登校

      滋賀県在住の中学1年生の男の子。去年の10月から4カ月間不登校。

      天堂スイッチのフォートナイトに依存しており、プロゲーマーになると終日ゲームをしていた。

      親御さんとしても、様々な支援先に「心ゆくまでゲームはやらせてあげましょう。」「本人が好きなことを思う存分やらせてあげましょう。」と言われていたため、咎めることができなかった。

      しかし、それらの言葉とは裏腹にお子さんの生活習慣はどんどん悪化し、体型もかなり痩せていた

      このままで良いのか?と悩んでいた矢先、私たちを見つけ支援依頼をしていただいた。

      結果、たったの19日で再登校に成功し「これまで悩んでいたことが嘘のようだ…」と仰ってくれた。

      また、今現在その息子さんは全くゲームをしていない。

      中学1年生の男の子 支援開始16日目の2021年2月15日に再登校

      愛知県在住の中学1年生の男の子。勉強に嫌気がさし、去年の7月から6ヵ月間不登校

      昼夜逆転とゲーム依存がひどく、親御さんは再登校を諦めていた。

      しかし、支援開始後はお子さんに対する接し方を改め、良い意味で厳しく接することができるようになった。

      結果16日目に再登校に成功。

      翌日は休んでしまったが、またその次の日からは再登校に成功。

      小学6年生の男の子 支援開始21日目の2021年3月8日に再登校

      茨城県在住の小学6年生の男の子。

      小学5年生の秋ごろから1年半近く不登校。

      ゲーム依存や昼夜逆転も酷かった。

      また、親子関係も悪く息子さんは1日中家族の誰とも話すことなく生活を送っていた。

      そんな息子さんでも、お母さんの接し方が支援後から一気に変わり21日目の3月8日に再登校に成功。

      中学に上がる前までに再登校させてあげたいという思いがみのる結果となった。

      今は、「向こう20年間は不登校にならない自信がある」と本人は豪語している。

      中学2年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月16日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      コロナ明けから学校に行かない日が増え、3学期からは完全な不登校。

      ゲームとスマホで1日を過ごし昼夜逆転も酷かった。

      お姉ちゃんと妹がおり、2人とも「私も学校休んでいい?」と口癖のように言うことに母親は気が狂いそうになっていた。

      しかし、支援開始後はお母さんも息子さんに対し堂々と接することが出来るようになり、ゲーム依存や昼夜逆転もすぐに改善した

      結果、3週間経たずして再登校に成功した。

      残りの支援期間で、また不登校にならないようメンタルの強化に励みたいと言ってくれています。

      中学2年生の男の子 支援開始22日目の2021年3月23日に再登校

      神奈川県在住の中学2年生の男の子。

      昨年の11月から5ヵ月間不登校。

      ゲームとネットへの依存が酷く、昼夜逆転、親への暴力など最悪の状態だった。

      また支援を開始してからは、家出や警察沙汰になったりと親御さんにとってはかなり大変な3週間だった。

      しかし、「このままで息子にとって良いわけがない」とお母さんは奮起し、息子さんに立ち向かった。

      結果、お母さんの気力に負けた息子さんは自分の過ちを猛省し、22日目に再登校に成功。

      その後すぐに春休みになったが、春休み明けからも再登校する気持ちはしっかりあるようだ。

      高校2年生の男の子 支援開始21日目の2021年4月12日に再登校

      千葉県在住の高校2年生の男の子。

      高校1年生の秋頃から、完全に不登校となり留年が確定。

      問い合わせいただいた時は通信制高校に転学することが決まっていたが、昼夜逆転、ゲーム依存が酷く親御さんは心配されていた。

      また通信制高校に行くとしても、親御さんとしては毎日登校させたいという思いが強く通学するコースを選ばれた

      そして、始業式からきちんと通学させるために生活習慣の徹底を中心に、これまでの接し方を改められた。

      結果、ゲーム依存もかなり改善し今は朝7時過ぎに自分から起き、現在は毎日高校に通えている。

      中学3年生の男の子 支援開始23日目の2021年5月6日に再登校

      福岡県在住の中学3年生の男の子。

      2年生の2月から完全不登校。

      不登校期間は短いが、ゲーム依存・昼夜逆転・親への暴言などと状況はかなり酷かった。

      また、本人からは気力を全く感じず精神的な問題すら感じられるほどだった。

      しかし、支援開始後から辛い状況にも関わらず、こちらのお母さんは終始笑顔で堂々と息子さんと接してくださいました。

      結果、全く口を開かなかった1ヵ月前とは違い、息子さんはどんどん元気になり再登校に成功した。

      口では「母ちゃんのために学校に行ってる」とは言うものの、その表情からは凄く充実感を感じられるそうだ。

      中学2年生の女の子 支援開始12日目の2021年5月10日に再登校

      茨城県在住の中学2年生の女の子。

      1年生の11月から約6ヶ月間不登校。

      スマホ依存で頭痛や目眩症状もあり、心療内科からは起立性調節障害だと診断された。

      またスクールカウンセラーさんからは、お決まりの「見守りましょう」「やりたいようにやらせましょう」のアドバイスで、その通りしていたらどんどん娘さんの様態は悪化した。

      しかし、ゴールデンウィーク期間の対応が上手くハマり、結果支援開始後12日目に再登校する結果となる。

      中学1年生の男の子 支援開始12日目の2021年5月17日に再登校

      千葉県在住の中学1年生の男の子。

      小学6年生の3月から約3ヶ月間不登校。

      朝起きるのが辛いという理由で心療内科を受診したところ、起立性調節障害と診断を受ける

      病気だと診断されたことを逆手に「俺は病気だから学校に行かなくて良いんだ」と当人は開き直っていた。

      そして、日中は4時間のゲームとYouTubeやTVで過ごす日々だった。

      しかし、支援を受けていただいてからは躾を徹底してくださり、再登校することに成功した。

      支援が終了する6月上旬まで、再登校後は1日も休むことが無かった。

      起立性調節障害と一般的な不登校の症状は非常に類似しているため、心療内科の見解に盲目的になってはいけないと思う。(起立性調節障害を訴える不登校の子は非常に多いが、全員再登校できている。

      小学6年生の女の子 支援開始2日目の2021年5月19日に再登校

      埼玉県在住の小学6年生の女の子。

      5年生の2月から約3ヶ月間不登校。

      ゲーム依存と昼夜逆転があり、注意すると自傷行為を行うような子だった。

      しかし、その自傷行為は客観的に見ると明らかに脅しであると分かった為、親御さんには今まで以上に強気で対応していただいた。

      結果、ゲームの制限が功を奏し支援開始2日目にして再登校することが出来た。

      ただ親子関係もまだまだ完全ではないため、引き続き関係修復に臨みたい。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年5月24日に再登校

      沖縄県在住の中学2年生の男の子。

      1年生の1月から約4ヶ月間不登校。

      ゲーム・ネット依存が酷く、YouTubeは自分のチャンネルも持っており登録者も4,000人以上を誇っていた。

      ただ親御さんとしては、ゲームやネットだけでなく学校生活を通じて社会的に成功を掴んでもらいたいという思いがある支援をスタート。

      なかなか手ごわいお子さんではあったものの、35日で再登校に成功。

      今も元気に登校し、放課後はYouTubeの配信活動をがんばっているようだ。

      中学2年生の女の子 支援開始21日目の2021年5月31日に再登校

      京都在住の中学2年生の女の子。

      1年生の7月から約11ヵ月間不登校。

      スマホ依存で、日中ほぼ部屋から出ず親への態度も非常に横柄だった。

      そして、支援をスタートした5月10日時点では、2ヵ月間お風呂に入っていなかった。

      しかし、支援開始からはお母さんが本気で娘さんと向き合い、徐々に気持ちは学校に向くようになった。

      結果、5月30日に2ヵ月半ぶりの入浴をし、5月31日に再登校できた。

      また、6月9日現在まで1日も休むことなく登校出来ている。

      中学1年生の男の子 支援開始11日目の2021年5月31日に再登校

      中学2年生の男の子 支援開始11日目の2021年6月7日に再登校 広島県在住の中学2年生の男の子。

      昨年の11月~約半年間不登校。

      低血圧があり、体調面を理由に休み始めたが友達が多く週末は元気に遊べていた.

      また不登校中はゲームやYouTubeにふけっており、母親への態度も横柄だった。

      ただ、支援開始後はお母さんも気持ちを入れ替え、ダメなことをきちんとダメだと言うようになった。

      結果、支援開始11日目にして再登校することに成功した。

      中学2年生の男の子 支援開始26日目の2021年6月25日に再登校

      千葉県在住の中学2年生の男の子

      今年の1月頃からオンラインゲームにハマりだし、遅刻や欠席が目立ち始める。

      遅刻が多いことをクラスメイトに指摘されるなど、人間関係でもトラブルがあり不登校へ。

      また、不登校の弟を見てお姉ちゃんも学校に行きたくないと言いだし、姉弟揃って学校に行けない状態が続いた。(姉:2021年6月11日再登校)

      しかし、親御さんの徹底した娯楽の管理と、お子さん達との接し方の改善で、無事弟さんも再登校に導くことに成功。

      今ではお姉ちゃん以上に学校への意欲が強くなり、親御さんは「何の心配も無く毎朝息子さんを送り出せている」と今では喜ばれている。

      小学5年生の男の子 支援開始17日目の2021年6月22日に再登校

      埼玉県在住の小学5年生の男の子

      今年の3月上旬から約3ヶ月間不登校。

      親御さんは息子さんにアスペルガーの気があるのではないかと疑っていた。

      学校生活においては対人関係の問題もあり、不登校期間中はゲームに明け暮れていた。

      また、中学受験も視野に入れており、かなり勉強も出来たため学校生活がつまらないという思いも強かった。

      そんな息子さんの様子から、何とか本人のレベルに合った中学に入学させたいと、親の期待も強くなってしまっていた。

      しかし、その期待が不登校の1つの問題だと親御さんは気付き、プレッシャーを与えすぎないよう息子さんのペースに合わせた子育てを今は心掛けられている。

      中学3年生の男の子 支援開始3日目の2021年1月6日に再登校

      長野県在住の中学3年生。1年前の10月から1年3ヶ月間不登校。

      学校に行けていない間は終日、任天堂スイッチでフォートナイトをしており、勉強も全くできていなかった。

      しかし、支援開始後は親御さんの対応も180度変わり、結果3日目に再登校に成功。

      その後は高校受験に向け、これまでの遅れを取り返そうと奮闘中。

      高校1年生の女の子 支援開始40日目の2021年1月14日に再登校を決意

      都内にある偏差値70を超える超進学校の高校1年生の女の子。

      入学前から課せられる膨大な課題に嫌気がさし、1日も登校出来ずに不登校。

      問い合わせを頂いた11月には既に留年が確定しており、本人も在籍する高校に戻るつもりは無かった。

      しかし、親御さんとしては、「やっとの思いで合格した高校に1日も登校せず諦めては将来後悔するのではないか?」という思いから支援を依頼。

      支援をしていく中で娘さんも自分の気持ちと向き合う時間ができ、結果1月14日に来年度、1年生として再登校することを決意。

      今では1日10時間以上自宅で勉強し、来年度を見据えている。

      中学1年生の男の子 支援開始31日目の2021年2月12日に再登校

      愛媛県在住の中学1年生の男の子。学校の課題が出来ず10月から4カ月間不登校。

      自閉症の気質があると診断されていた。

      中学1年生にしては珍しくゲーム依存にはなっていなかった。

      とにかく学校に行きたくないという気持ちが強かった。

      支援開始後、すぐ再登校しようとチャレンジしたが何度も失敗し、結果31日目に再登校に成功。

      ただ、元々通っていた学校とはどうしても合わず、本人の意志でフリースクールに今は通っている。

      中学1年生の男の子 支援開始16日目の2021年2月15日に再登校

      愛知県在住の中学1年生の男の子。勉強に嫌気がさし、去年の7月から6ヵ月間不登校

      昼夜逆転とゲーム依存がひどく、親御さんは再登校を諦めていた。

      しかし、支援開始後はお子さんに対する接し方を改め、良い意味で厳しく接することができるようになった。

      結果16日目に再登校に成功。

      翌日は休んでしまったが、またその次の日からは再登校に成功。

      高校1年生の男の子 支援開始10日目の2021年3月8日に再登校

      都内在住の高校1年生の男の子。

      年明け1月は10日程度の出席。2月は1日も出席せず。

      進学校ということもあり3月8日~の期末テストを受けないと留年が確定。

      ただ、本人には学校に戻る意志もなく、何もやる気はなかった。

      そんな中、10日間徹底して私たちのアドバイスをもとに息子さんと接していただいたおかげで何とか期末テストを受けることには成功。

      期間も短かった為、正直どう転ぶかは分からなかったが結果的には親御さんが望むような形になった。

      小学6年生の男の子 支援開始21日目の2021年3月8日に再登校

      茨城県在住の小学6年生の男の子。

      小学5年生の秋ごろから1年半近く不登校。

      ゲーム依存や昼夜逆転も酷かった。

      また、親子関係も悪く息子さんは1日中家族の誰とも話すことなく生活を送っていた。

      そんな息子さんでも、お母さんの接し方が支援後から一気に変わり21日目の3月8日に再登校に成功。

      中学に上がる前までに再登校させてあげたいという思いがみのる結果となった。

      今は、「向こう20年間は不登校にならない自信がある」と本人は豪語している。

      中学2年生の男の子 支援開始18日目の2021年3月18日に再登校

      神奈川在住の中学2年生の男の子。

      今年の2月から完全な不登校。

      それまでも原因不明の頭痛や嘔吐が多々あり、緊急搬送されたこともあった。

      病院で診断しても、原因は分からずストレスから来るものだろうと言われる。

      支援開始後も頭痛は酷く、再登校はまだまだ先だと思われたが、18日目にして朝から登校することに成功

      その次の日も登校でき、その夜、塾帰りの息子さんが県下でも有数の進学校を目指すことを親御さんに報告。

      勉強からも少し離れていたため、到底今のままでは合格も難しいようだが、本人は「残り1年、本気で受験に向き合う」と言っているようだ。

      親御さんから「体調は大丈夫なの?」と聞かれても、

      「そんなことは言ってられない!」と嘘のように前をむき出した。

      高校2年生の男の子 支援開始21日目の2021年4月12日に再登校

      千葉県在住の高校2年生の男の子。

      高校1年生の秋頃から、完全に不登校となり留年が確定。

      問い合わせいただいた時は通信制高校に転学することが決まっていたが、昼夜逆転、ゲーム依存が酷く親御さんは心配されていた。

      また通信制高校に行くとしても、親御さんとしては毎日登校させたいという思いが強く通学するコースを選ばれた

      そして、始業式からきちんと通学させるために生活習慣の徹底を中心に、これまでの接し方を改められた。

      結果、ゲーム依存もかなり改善し今は朝7時過ぎに自分から起き、現在は毎日高校に通えている。

      高校3年生の男の子 支援開始4日目の2021年4月27日に再登校

      埼玉県在住の高校3年生の男の子。

      1年生のGW明けから約2年間五月雨登校が続き、最近では週1日登校できればいい方だった。

      そんな息子さんの様子を見兼ねた親御さんが、私たちのYouTubeに共感し支援を希望。

      受験を控え、本人も危機感があったことから最速での再登校に成功

      今までの五月雨登校とは違い、朝の元気や表情にも覇気が戻ったと親御さんから喜んでいただきました。

      中学1年生の男の子 支援開始21日目の2021年1月6日に再登校

      新潟県在住の中学1年生。人間関係のトラブルで夏休み明けから5カ月間不登校。

      任天堂スイッチでフォートナイトに依存し、不登校期間中は食事もそこそこにゲーム漬けとなっていた。

      不登校になってから7歳年下の双子の弟と妹に対する暴力がひどくなった。

      しかし、お母さんの頑張りもあり3学期の始業式から再登校に成功。

      今では部活にも参加し、ゲームの使用時間も1日2時間程度に減少。

      中学1年生の女の子 支援開始58日目の2021年3月12日に再登校

      都内在住の中学1年生の女の子。

      小学6年生の秋から1年3ヶ月間不登校。

      同級生にイジメられたことがきっかけ。

      支援を開始するも、お父さんとお姉ちゃんが全く協力してくれずお母さん1人で娘さんと向き合われた。

      家族の協力が無かったため、支援は思うように進まなかったが何とかお母さんが粘り続けてくれたおかげで、無事再登校に成功。

      再登校した日には学校側の計らいもあり、友達からも優しい言葉をたくさんかけてもらった。

      小学5年生の女の子 支援開始13日目の2021年3月18日に再登校

      奈良県在住の小学5年生の女の子。

      昨年の11月から不登校。

      スクールカウンセラーや心療内科を受診しても、「様子を見ましょう」としか言われずどうしていいか分からなかった。

      また、旦那様が重病で10年間お母さん1人で娘さんを育てられてきた。

      お仕事も忙しくなかなかお子さんと接する時間が取れていなかったが、支援後から声掛けやスキンシップを強く意識し、13日目にして再登校に成功。

      5年生の内に再登校させてあげたいという要望にも応えることができた。

      来週からも当たり前に登校するという話をしている娘さんの姿を見て、お母さんはうれし涙が止まらなかったそうだ。

      中学2年生の男の子 支援開始22日目の2021年3月23日に再登校

      神奈川県在住の中学2年生の男の子。

      昨年の11月から5ヵ月間不登校。

      ゲームとネットへの依存が酷く、昼夜逆転、親への暴力など最悪の状態だった。

      また支援を開始してからは、家出や警察沙汰になったりと親御さんにとってはかなり大変な3週間だった。

      しかし、「このままで息子にとって良いわけがない」とお母さんは奮起し、息子さんに立ち向かった。

      結果、お母さんの気力に負けた息子さんは自分の過ちを猛省し、22日目に再登校に成功。

      その後すぐに春休みになったが、春休み明けからも再登校する気持ちはしっかりあるようだ。

      中学1年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月25日に再登校

      大阪府在住の中学1年生の男の子。

      昨年の9月から7ヵ月間不登校。

      母子家庭で息子さんの暴力も酷く、家ではしたい放題だった。

      しかし、お母さんは本気で息子さんと向き合い、褒める、愛情を伝えるを徹底してくださった。

      結果、支援開始13日目で再登校に成功。

      再登校後は友達も優しく接してくれ、半年以上友達と話すことの無かった息子さんが今では毎日友達と連絡を取り合い楽しそうにしているようだ。

      再登校した日、お母さんは嬉しすぎて息子さんが登校していく後ろ姿を写真に収めたそうだが、「気色悪い」と息子さんに写真を消されたそうだ。

      小学6年生の男の子 支援開始17日目の2021年4月上旬に再登校

      長野在住の小学6年生の男の子。

      昨年の9月から7ヵ月間不登校。

      そんな中、支援をしていく中で息子さんがお母さんよりも優位な立場にあることが分かり、その点を徹底して修正した。

      結果、支援開始期間と始業式のタイミングが上手くマッチしたことも功を奏し、6年生の始業式から再登校に成功。

      再登校後少し休む日もあったが、今は元気に毎日登校できているとのこと。

      中学2年生の女の子 支援開始13日目の2021年4月8日に再登校

      滋賀県在住の中学2年生の女の子。

      中学1年生の11月頃から徐々に休むようになり3学期が始まるにつれて行けない日が多くなっていた。。

      不登校の子きっかけとしては、お姉ちゃんと自分を比べてしまったり周りの目が気になることだと本人は親御さんに伝えていた。

      両親とも教育関係のお仕事に従事されていたこともあり、忙しく娘さんと向き合うことができておらず、甘やかせすぎているところも見受けられた

      しかし、徹底した娘さん想いのアプローチが実を結び、始業式から今日まで登校を続けられている。

      高校3年生の男の子 支援開始4日目の2021年4月9日に再登校

      東京都在住の高校3年生の男の子。

      高校2年生の1月から、3ヶ月間不登校。

      支援を開始した初日には、教科書を全て捨てたり部屋で暴れたりすることもあったが、親御さんの強気の対応のおかげで支援開始4日目にして始業式に参加することに成功。

      次の週、1日だけ休む日はあったがその後も継続して登校出来ている。

      親御さんが様々なリスクを考えられ、このまま見守ることが一番のリスクだと理解され強気で接することができたことがこの結果を生んだ

      小学5年生の男の子 支援開始6日目の2021年4月28日に再登校

      兵庫県在住の小学5年生の男の子。

      4年生の2月から約3ヶ月間不登校。

      担任の先生からはHSCだと思うから病院を受診するよう言われたり、スクールカウンセラーからも見守りましょうと言われていた。

      しかし、私たちからすると、典型的な甘やかせによる不登校だと思ったため少しアドバイスで治ると確信した

      結果、支援開始後6日で治り、「親としても少し気持ちが楽にゴールデンウィークが過ごせます。」と仰っていただいた。

      もしこのまま見守っていたら、この子はどうなっていたのか?と考えるとゾッとする。

      中学3年生の男の子 支援開始23日目の2021年5月6日に再登校

      福岡県在住の中学3年生の男の子。

      2年生の2月から完全不登校。

      不登校期間は短いが、ゲーム依存・昼夜逆転・親への暴言などと状況はかなり酷かった。

      また、本人からは気力を全く感じず精神的な問題すら感じられるほどだった。

      しかし、支援開始後から辛い状況にも関わらず、こちらのお母さんは終始笑顔で堂々と息子さんと接してくださいました。

      結果、全く口を開かなかった1ヵ月前とは違い、息子さんはどんどん元気になり再登校に成功した。

      口では「母ちゃんのために学校に行ってる」とは言うものの、その表情からは凄く充実感を感じられるそうだ。

      小学5年生の男の子 支援開始21日目の2021年6月10日に再登校

      千葉県在住の小学5年生の男の子。

      2021年5月31日に再登校した中学1年生の男の子の弟。

      学校でのイジメとお兄ちゃんが学校に行っていない姿に影響を受け、約1年前から不登校。

      不安に駆られることが多く、有り得ないような不安ばかり想像してしまい朝から登校する意欲がなかなか出なかった。

      しかし、親御さんの強気のフォローの甲斐もあり、無事21日目には再登校に成功。

      自分の成長ぶりと辛かった不登校期間を振り返り、涙を流すこともあった。

      小学5年生男の子 支援開始19日目の2021年2月9日に再登校

      島根県在住の小学5年生の男の子。

      3学期から不登校で問い合わせを頂いた際はまだ休み始めて1週間程度。

      しかし、小学4年生の妹と小学1年生の弟も行き渋りがあり、1週間の内3日は休んでいた。

      急に3人ともが学校に行かなくなったことで、お母さんは精神的にまいっていた。

      藁にも縋る思いで私たちの支援を受けてくださったお母さんは、みるみる元気になり支援開始後2日目には次男、6日目には長女、19日目に長男の再登校に成功。

      その後は3人とも1日も休むことなく登校できている。

      小学6年生の女の子 支援開始26日目の2021年2月19日に再登校

      都内在住の小学6年生の女の子。

      小学6年生の秋から4ヶ月間不登校で、理由は本人にも分からなかった。

      色々なセミナーや支援を受けても一向に状況は改善しなかった。

      また、中学2年生の姉も12月頃から学校を行き渋るようになり、親御さんは「人生が終わってしまった」と言っていた。

      しかし、私たちの支援を受けていただいてからは、妹さんの様子が見違えるように明るくなり再登校に成功した。

      その後、お姉ちゃんも妹の姿に感化され、行き渋ることも無くなった。

      再登校後は1日も休むことなく再登校は続いている。

      中学2年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月16日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      コロナ明けから学校に行かない日が増え、3学期からは完全な不登校。

      ゲームとスマホで1日を過ごし昼夜逆転も酷かった。

      お姉ちゃんと妹がおり、2人とも「私も学校休んでいい?」と口癖のように言うことに母親は気が狂いそうになっていた。

      しかし、支援開始後はお母さんも息子さんに対し堂々と接することが出来るようになり、ゲーム依存や昼夜逆転もすぐに改善した

      結果、3週間経たずして再登校に成功した。

      残りの支援期間で、また不登校にならないようメンタルの強化に励みたいと言ってくれています。

      小学6年生の男の子 支援開始11日目の2021年4月7日に再登校

      福岡県在住の小学6年生の男の子。

      4年生の2月~1年以上、1限目だけの登校を続けてきた。

      近くの大学病院で心理カウンセラーのカウンセリングを受け続けるが一向に状況は変わらず、そのカウンセラーは半ば諦めたような対応しかしれくれなかった。

      しかし、支援を開始して初日から見る見る元気になり、春休み明けのタイミングと支援が重なり、支援開始11日目で再登校に成功。

      「この1年間は何だったと?」と博多弁で、私たちへ賛辞を浴びせてくれた。

      中学2年生の女の子 支援開始13日目の2021年4月8日に再登校

      滋賀県在住の中学2年生の女の子。

      中学1年生の11月頃から徐々に休むようになり3学期が始まるにつれて行けない日が多くなっていた。。

      不登校の子きっかけとしては、お姉ちゃんと自分を比べてしまったり周りの目が気になることだと本人は親御さんに伝えていた。

      両親とも教育関係のお仕事に従事されていたこともあり、忙しく娘さんと向き合うことができておらず、甘やかせすぎているところも見受けられた

      しかし、徹底した娘さん想いのアプローチが実を結び、始業式から今日まで登校を続けられている。

      高校3年生の男の子 支援開始4日目の2021年4月27日に再登校

      埼玉県在住の高校3年生の男の子。

      1年生のGW明けから約2年間五月雨登校が続き、最近では週1日登校できればいい方だった。

      そんな息子さんの様子を見兼ねた親御さんが、私たちのYouTubeに共感し支援を希望。

      受験を控え、本人も危機感があったことから最速での再登校に成功

      今までの五月雨登校とは違い、朝の元気や表情にも覇気が戻ったと親御さんから喜んでいただきました。

      小学4年生の男の子 支援開始20日目の2021年5月25日に再登校

      広島県在住の小学4年生の男の子。

      2年生の5月から約2年間不登校。

      どうしても学校に行きたくない!と言い続けるお子さんに対し、様々な支援先から「見守りましょう」「本人のやりたいようにさせましょう」と言われ、そうしているとどんどんワガママになっていった。

      また、考え方も非常にネガティブで、親御さんには登校出来るビジョンが全く描けていなかった。

      しかし、毎日の振り返りを徹底されたお母様のおかげで息子さんはみるみるポジティブになった。

      今では嘘のように明るく、毎日登校することが出来ている。

      中学1年生の男の子 支援開始19日目の2021年2月10日に再登校

      滋賀県在住の中学1年生の男の子。去年の10月から4カ月間不登校。

      天堂スイッチのフォートナイトに依存しており、プロゲーマーになると終日ゲームをしていた。

      親御さんとしても、様々な支援先に「心ゆくまでゲームはやらせてあげましょう。」「本人が好きなことを思う存分やらせてあげましょう。」と言われていたため、咎めることができなかった。

      しかし、それらの言葉とは裏腹にお子さんの生活習慣はどんどん悪化し、体型もかなり痩せていた

      このままで良いのか?と悩んでいた矢先、私たちを見つけ支援依頼をしていただいた。

      結果、たったの19日で再登校に成功し「これまで悩んでいたことが嘘のようだ…」と仰ってくれた。

      また、今現在その息子さんは全くゲームをしていない。

      小学6年生の女の子 支援開始26日目の2021年2月19日に再登校

      都内在住の小学6年生の女の子。

      小学6年生の秋から4ヶ月間不登校で、理由は本人にも分からなかった。

      色々なセミナーや支援を受けても一向に状況は改善しなかった。

      また、中学2年生の姉も12月頃から学校を行き渋るようになり、親御さんは「人生が終わってしまった」と言っていた。

      しかし、私たちの支援を受けていただいてからは、妹さんの様子が見違えるように明るくなり再登校に成功した。

      その後、お姉ちゃんも妹の姿に感化され、行き渋ることも無くなった。

      再登校後は1日も休むことなく再登校は続いている。

      小学5年生の女の子 支援開始13日目の2021年3月18日に再登校

      奈良県在住の小学5年生の女の子。

      昨年の11月から不登校。

      スクールカウンセラーや心療内科を受診しても、「様子を見ましょう」としか言われずどうしていいか分からなかった。

      また、旦那様が重病で10年間お母さん1人で娘さんを育てられてきた。

      お仕事も忙しくなかなかお子さんと接する時間が取れていなかったが、支援後から声掛けやスキンシップを強く意識し、13日目にして再登校に成功。

      5年生の内に再登校させてあげたいという要望にも応えることができた。

      来週からも当たり前に登校するという話をしている娘さんの姿を見て、お母さんはうれし涙が止まらなかったそうだ。

      小学6年生の男の子 支援開始11日目の2021年4月7日に再登校

      福岡県在住の小学6年生の男の子。

      4年生の2月~1年以上、1限目だけの登校を続けてきた。

      近くの大学病院で心理カウンセラーのカウンセリングを受け続けるが一向に状況は変わらず、そのカウンセラーは半ば諦めたような対応しかしれくれなかった。

      しかし、支援を開始して初日から見る見る元気になり、春休み明けのタイミングと支援が重なり、支援開始11日目で再登校に成功。

      「この1年間は何だったと?」と博多弁で、私たちへ賛辞を浴びせてくれた。

      高校3年生の男の子 支援開始4日目の2021年4月9日に再登校

      東京都在住の高校3年生の男の子。

      高校2年生の1月から、3ヶ月間不登校。

      支援を開始した初日には、教科書を全て捨てたり部屋で暴れたりすることもあったが、親御さんの強気の対応のおかげで支援開始4日目にして始業式に参加することに成功。

      次の週、1日だけ休む日はあったがその後も継続して登校出来ている。

      親御さんが様々なリスクを考えられ、このまま見守ることが一番のリスクだと理解され強気で接することができたことがこの結果を生んだ

      小学5年生の男の子 支援開始6日目の2021年4月28日に再登校

      兵庫県在住の小学5年生の男の子。

      4年生の2月から約3ヶ月間不登校。

      担任の先生からはHSCだと思うから病院を受診するよう言われたり、スクールカウンセラーからも見守りましょうと言われていた。

      しかし、私たちからすると、典型的な甘やかせによる不登校だと思ったため少しアドバイスで治ると確信した

      結果、支援開始後6日で治り、「親としても少し気持ちが楽にゴールデンウィークが過ごせます。」と仰っていただいた。

      もしこのまま見守っていたら、この子はどうなっていたのか?と考えるとゾッとする。

      中学2年生の女の子 支援開始12日目の2021年5月10日に再登校

      茨城県在住の中学2年生の女の子。

      1年生の11月から約6ヶ月間不登校。

      スマホ依存で頭痛や目眩症状もあり、心療内科からは起立性調節障害だと診断された。

      またスクールカウンセラーさんからは、お決まりの「見守りましょう」「やりたいようにやらせましょう」のアドバイスで、その通りしていたらどんどん娘さんの様態は悪化した。

      しかし、ゴールデンウィーク期間の対応が上手くハマり、結果支援開始後12日目に再登校する結果となる。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年6月11日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      同級生からの酷いいじめがきっかけで不登校になった。

      また学習障害の特徴もあり、学業面では苦しい思いもかなりしてきた。

      主産前から、女手一つで頑張ってきたお母さんでしたが、数々の支援団体に「再登校は難しい」と言われ続けた。

      けれど、お母さんは諦めきれない強い気持ちと息子さんへの熱い思いがあったため、平均日数よりは大幅にオーバーしてしまったが、何とか再登校させることに成功した。

      小学6年生の男の子 支援開始20日目の2021年6月23日に再登校

      大阪府在住の小学6年生の男の子

      小学3年生の頃から腹痛等で学校を休むようになり、約3年近く断続的な不登校。

      市の教育センターに2年近く通っているが、一向に状況は改善せず途方に暮れていた。

      しかし、私たちの支援を受け始めてから、息子さんは見る見る元気になり辞めていた野球に参加するなど明らかに様子が変わってきた。

      結果、支援開始後20日目にして再登校に成功。

      その後1日だけ休んでしまったが、親御さんの動じない姿勢のおかげもあって7月に入っても継続して登校することが出来ている。

      中学1年生の男の子 支援開始21日目の2021年1月6日に再登校

      新潟県在住の中学1年生。人間関係のトラブルで夏休み明けから5カ月間不登校。

      任天堂スイッチでフォートナイトに依存し、不登校期間中は食事もそこそこにゲーム漬けとなっていた。

      不登校になってから7歳年下の双子の弟と妹に対する暴力がひどくなった。

      しかし、お母さんの頑張りもあり3学期の始業式から再登校に成功。

      今では部活にも参加し、ゲームの使用時間も1日2時間程度に減少。

      中学1年生の男の子 支援開始19日目の2021年2月10日に再登校

      滋賀県在住の中学1年生の男の子。去年の10月から4カ月間不登校。

      天堂スイッチのフォートナイトに依存しており、プロゲーマーになると終日ゲームをしていた。

      親御さんとしても、様々な支援先に「心ゆくまでゲームはやらせてあげましょう。」「本人が好きなことを思う存分やらせてあげましょう。」と言われていたため、咎めることができなかった。

      しかし、それらの言葉とは裏腹にお子さんの生活習慣はどんどん悪化し、体型もかなり痩せていた

      このままで良いのか?と悩んでいた矢先、私たちを見つけ支援依頼をしていただいた。

      結果、たったの19日で再登校に成功し「これまで悩んでいたことが嘘のようだ…」と仰ってくれた。

      また、今現在その息子さんは全くゲームをしていない。

      中学1年生の男の子 支援開始16日目の2021年2月15日に再登校

      愛知県在住の中学1年生の男の子。勉強に嫌気がさし、去年の7月から6ヵ月間不登校

      昼夜逆転とゲーム依存がひどく、親御さんは再登校を諦めていた。

      しかし、支援開始後はお子さんに対する接し方を改め、良い意味で厳しく接することができるようになった。

      結果16日目に再登校に成功。

      翌日は休んでしまったが、またその次の日からは再登校に成功。

      小学6年生の男の子 支援開始21日目の2021年3月8日に再登校

      茨城県在住の小学6年生の男の子。

      小学5年生の秋ごろから1年半近く不登校。

      ゲーム依存や昼夜逆転も酷かった。

      また、親子関係も悪く息子さんは1日中家族の誰とも話すことなく生活を送っていた。

      そんな息子さんでも、お母さんの接し方が支援後から一気に変わり21日目の3月8日に再登校に成功。

      中学に上がる前までに再登校させてあげたいという思いがみのる結果となった。

      今は、「向こう20年間は不登校にならない自信がある」と本人は豪語している。

      中学2年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月16日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      コロナ明けから学校に行かない日が増え、3学期からは完全な不登校。

      ゲームとスマホで1日を過ごし昼夜逆転も酷かった。

      お姉ちゃんと妹がおり、2人とも「私も学校休んでいい?」と口癖のように言うことに母親は気が狂いそうになっていた。

      しかし、支援開始後はお母さんも息子さんに対し堂々と接することが出来るようになり、ゲーム依存や昼夜逆転もすぐに改善した

      結果、3週間経たずして再登校に成功した。

      残りの支援期間で、また不登校にならないようメンタルの強化に励みたいと言ってくれています。

      中学2年生の男の子 支援開始22日目の2021年3月23日に再登校

      神奈川県在住の中学2年生の男の子。

      昨年の11月から5ヵ月間不登校。

      ゲームとネットへの依存が酷く、昼夜逆転、親への暴力など最悪の状態だった。

      また支援を開始してからは、家出や警察沙汰になったりと親御さんにとってはかなり大変な3週間だった。

      しかし、「このままで息子にとって良いわけがない」とお母さんは奮起し、息子さんに立ち向かった。

      結果、お母さんの気力に負けた息子さんは自分の過ちを猛省し、22日目に再登校に成功。

      その後すぐに春休みになったが、春休み明けからも再登校する気持ちはしっかりあるようだ。

      高校2年生の男の子 支援開始21日目の2021年4月12日に再登校

      千葉県在住の高校2年生の男の子。

      高校1年生の秋頃から、完全に不登校となり留年が確定。

      問い合わせいただいた時は通信制高校に転学することが決まっていたが、昼夜逆転、ゲーム依存が酷く親御さんは心配されていた。

      また通信制高校に行くとしても、親御さんとしては毎日登校させたいという思いが強く通学するコースを選ばれた

      そして、始業式からきちんと通学させるために生活習慣の徹底を中心に、これまでの接し方を改められた。

      結果、ゲーム依存もかなり改善し今は朝7時過ぎに自分から起き、現在は毎日高校に通えている。

      高校2年生の女の子 支援開始41日目の2021年4月28日に再登校

      埼玉県在住の高校2年生の女の子。

      中学2年生の春先から3年間不登校。

      高校からは通信制高校に進学したが、一度も通うことが出来ずにいた。

      外出準備に時間がかかり、5時間かけて準備した末、髪型が気にいらないからと外出できないこともあった。

      またお風呂に1ヵ月以上も入っておらず、髪の毛は蜘蛛の巣状態だった。

      しかし、支援を始めてからは徹底した親子関係を親御さんに意識してもらったことで、支援開始1ヵ月弱で別の通信制高校への転校を決意できた。

      今もまだ外出の準備に時間は要しているが、支援前にはなかった明るい笑顔が戻ってきたと親御さんからは報告いただいている。

      中学3年生の男の子 支援開始23日目の2021年5月6日に再登校

      福岡県在住の中学3年生の男の子。

      2年生の2月から完全不登校。

      不登校期間は短いが、ゲーム依存・昼夜逆転・親への暴言などと状況はかなり酷かった。

      また、本人からは気力を全く感じず精神的な問題すら感じられるほどだった。

      しかし、支援開始後から辛い状況にも関わらず、こちらのお母さんは終始笑顔で堂々と息子さんと接してくださいました。

      結果、全く口を開かなかった1ヵ月前とは違い、息子さんはどんどん元気になり再登校に成功した。

      口では「母ちゃんのために学校に行ってる」とは言うものの、その表情からは凄く充実感を感じられるそうだ。

      中学1年生の男の子 支援開始12日目の2021年5月17日に再登校

      千葉県在住の中学1年生の男の子。

      小学6年生の3月から約3ヶ月間不登校。

      朝起きるのが辛いという理由で心療内科を受診したところ、起立性調節障害と診断を受ける

      病気だと診断されたことを逆手に「俺は病気だから学校に行かなくて良いんだ」と当人は開き直っていた。

      そして、日中は4時間のゲームとYouTubeやTVで過ごす日々だった。

      しかし、支援を受けていただいてからは躾を徹底してくださり、再登校することに成功した。

      支援が終了する6月上旬まで、再登校後は1日も休むことが無かった。

      起立性調節障害と一般的な不登校の症状は非常に類似しているため、心療内科の見解に盲目的になってはいけないと思う。(起立性調節障害を訴える不登校の子は非常に多いが、全員再登校できている。

      小学6年生の女の子 支援開始2日目の2021年5月19日に再登校

      埼玉県在住の小学6年生の女の子。

      5年生の2月から約3ヶ月間不登校。

      ゲーム依存と昼夜逆転があり、注意すると自傷行為を行うような子だった。

      しかし、その自傷行為は客観的に見ると明らかに脅しであると分かった為、親御さんには今まで以上に強気で対応していただいた。

      結果、ゲームの制限が功を奏し支援開始2日目にして再登校することが出来た。

      ただ親子関係もまだまだ完全ではないため、引き続き関係修復に臨みたい。

      中学2年生の女の子 支援開始21日目の2021年5月31日に再登校

      京都在住の中学2年生の女の子。

      1年生の7月から約11ヵ月間不登校。

      スマホ依存で、日中ほぼ部屋から出ず親への態度も非常に横柄だった。

      そして、支援をスタートした5月10日時点では、2ヵ月間お風呂に入っていなかった。

      しかし、支援開始からはお母さんが本気で娘さんと向き合い、徐々に気持ちは学校に向くようになった。

      結果、5月30日に2ヵ月半ぶりの入浴をし、5月31日に再登校できた。

      また、6月9日現在まで1日も休むことなく登校出来ている。

      中学2年生の女の子 支援開始14日目の2021年2月22日に再登校

      長野県在住の中学2年生の女の子。

      昨年の11月から教室に入ることが出来なくなり、3ヶ月間別室登校。

      クラスの雰囲気が嫌だという理由で教室に入れなくなった。

      しかし、支援後たった2週間で教室に戻ることに成功。

      教室に戻れた娘さんは、お母さんに対し何時間も教室に戻れたことを誇らしげに話してくれたそうだ。

      中学1年生の女の子 支援開始58日目の2021年3月12日に再登校

      都内在住の中学1年生の女の子。

      小学6年生の秋から1年3ヶ月間不登校。

      同級生にイジメられたことがきっかけ。

      支援を開始するも、お父さんとお姉ちゃんが全く協力してくれずお母さん1人で娘さんと向き合われた。

      家族の協力が無かったため、支援は思うように進まなかったが何とかお母さんが粘り続けてくれたおかげで、無事再登校に成功。

      再登校した日には学校側の計らいもあり、友達からも優しい言葉をたくさんかけてもらった。

      中学1年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月25日に再登校

      大阪府在住の中学1年生の男の子。

      昨年の9月から7ヵ月間不登校。

      母子家庭で息子さんの暴力も酷く、家ではしたい放題だった。

      しかし、お母さんは本気で息子さんと向き合い、褒める、愛情を伝えるを徹底してくださった。

      結果、支援開始13日目で再登校に成功。

      再登校後は友達も優しく接してくれ、半年以上友達と話すことの無かった息子さんが今では毎日友達と連絡を取り合い楽しそうにしているようだ。

      再登校した日、お母さんは嬉しすぎて息子さんが登校していく後ろ姿を写真に収めたそうだが、「気色悪い」と息子さんに写真を消されたそうだ。

      中学2年生の男の子 支援開始15日目の2021年5月6日に再登校

      埼玉県在住の中学2年生の男の子。

      1年生の11月から約6ヶ月間不登校。

      付き合っていた女の子に振られたことがきっかけで不登校になってしまった。

      不登校になってからはネガティブな発言が多く、再登校することは到底無理だとお母様は半ば諦めモードだった。

      しかし、「お母さん次第で息子さんは変われますよ。性格すらお母さんの声掛けで変わりますから!」という言葉に勇気を持たれ、毎日徹底した声かけを続けられました。

      結果、再登校はもちろん、いつもなら落ち込むようなことがおきても「お母さんがいつも言ってるように次に繋げるから!」と、前向きになっているそうだ。

      母子家庭でお仕事も忙しく接する時間がなかなか取れていませんでしたが、短期間で息子さんの完全復活に成功された。

      小学5年生の男の子 支援開始21日目の2021年6月10日に再登校

      千葉県在住の小学5年生の男の子。

      2021年5月31日に再登校した中学1年生の男の子の弟。

      学校でのイジメとお兄ちゃんが学校に行っていない姿に影響を受け、約1年前から不登校。

      不安に駆られることが多く、有り得ないような不安ばかり想像してしまい朝から登校する意欲がなかなか出なかった。

      しかし、親御さんの強気のフォローの甲斐もあり、無事21日目には再登校に成功。

      自分の成長ぶりと辛かった不登校期間を振り返り、涙を流すこともあった。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年6月11日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      同級生からの酷いいじめがきっかけで不登校になった。

      また学習障害の特徴もあり、学業面では苦しい思いもかなりしてきた。

      主産前から、女手一つで頑張ってきたお母さんでしたが、数々の支援団体に「再登校は難しい」と言われ続けた。

      けれど、お母さんは諦めきれない強い気持ちと息子さんへの熱い思いがあったため、平均日数よりは大幅にオーバーしてしまったが、何とか再登校させることに成功した。

      中学3年生の女の子 支援開始14日目の2021年6月15日に再登校

      香川県在住の中学3年生の女の子。

      今年の1月から徐々に学校を休む日が増え、3月には起立性調節障害と診断され完全な不登校になった。

      学年が変わってからも、「クラスがつまらない。部活の顧問が好きじゃない。」など、他責な発言ばかりがでていた。

      またそんな娘をどう対応していいか分からなかった母親は「無理して学校に行かなくて良いよ。」などと、逃げ道を与えるような発言を何度もしてしまった。

      しかし、自分の接し方が間違っていたと気付いた母は、娘に奪われた立場を取り返すべく、強気の姿勢を見せ何とか再登校まで導くことに成功した。

      中学2年生の男の子 支援開始26日目の2021年6月25日に再登校

      千葉県在住の中学2年生の男の子

      今年の1月頃からオンラインゲームにハマりだし、遅刻や欠席が目立ち始める。

      遅刻が多いことをクラスメイトに指摘されるなど、人間関係でもトラブルがあり不登校へ。

      また、不登校の弟を見てお姉ちゃんも学校に行きたくないと言いだし、姉弟揃って学校に行けない状態が続いた。(姉:2021年6月11日再登校)

      しかし、親御さんの徹底した娯楽の管理と、お子さん達との接し方の改善で、無事弟さんも再登校に導くことに成功。

      今ではお姉ちゃん以上に学校への意欲が強くなり、親御さんは「何の心配も無く毎朝息子さんを送り出せている」と今では喜ばれている。

      小学5年生の男の子 支援開始17日目の2021年6月22日に再登校

      埼玉県在住の小学5年生の男の子

      今年の3月上旬から約3ヶ月間不登校。

      親御さんは息子さんにアスペルガーの気があるのではないかと疑っていた。

      学校生活においては対人関係の問題もあり、不登校期間中はゲームに明け暮れていた。

      また、中学受験も視野に入れており、かなり勉強も出来たため学校生活がつまらないという思いも強かった。

      そんな息子さんの様子から、何とか本人のレベルに合った中学に入学させたいと、親の期待も強くなってしまっていた。

      しかし、その期待が不登校の1つの問題だと親御さんは気付き、プレッシャーを与えすぎないよう息子さんのペースに合わせた子育てを今は心掛けられている。

      小学3年生の男の子 支援開始26日目の2021年6月9日に再登校

      佐賀県在住の小学3年生の男の子。

      今年の4月から母子分離不安症と診断され、登校することが出来なかった。

      しかし、支援開始後からは親御さんの愛情表現も格段に上手くなり、見る見る元気になっていった。

      支援開始7日目にして、学童に復帰することができ、その後5時間目のみ、給食から5時間目まで、4時間目からと着実に学校での滞在時間を延ばしていった。

      そして支援開始後26日目にして、1時間目からの再登校に成功。

      「支援前とは全く違った自信に満ち溢れた元気な息子に成長してくれました。」と親御さんからは喜びの言葉をいただきました。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年6月11日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      同級生からの酷いいじめがきっかけで不登校になった。

      また学習障害の特徴もあり、学業面では苦しい思いもかなりしてきた。

      主産前から、女手一つで頑張ってきたお母さんでしたが、数々の支援団体に「再登校は難しい」と言われ続けた。

      けれど、お母さんは諦めきれない強い気持ちと息子さんへの熱い思いがあったため、平均日数よりは大幅にオーバーしてしまったが、何とか再登校させることに成功した。

      中学3年生の女の子 支援開始14日目の2021年6月15日に再登校

      香川県在住の中学3年生の女の子。

      今年の1月から徐々に学校を休む日が増え、3月には起立性調節障害と診断され完全な不登校になった。

      学年が変わってからも、「クラスがつまらない。部活の顧問が好きじゃない。」など、他責な発言ばかりがでていた。

      またそんな娘をどう対応していいか分からなかった母親は「無理して学校に行かなくて良いよ。」などと、逃げ道を与えるような発言を何度もしてしまった。

      しかし、自分の接し方が間違っていたと気付いた母は、娘に奪われた立場を取り返すべく、強気の姿勢を見せ何とか再登校まで導くことに成功した。

      中学1年生の女の子 支援開始7日目の2021年3月4日に再登校

      岡山在住の中学1年生の女の子。

      年明け1月から2ヶ月間不登校。

      自己嫌悪が酷く、リストカットの経験も

      期末テストのタイミングで早めの登校刺激に成功し、7日目に再登校。

      中学2年生の男の子 支援開始9日目の2021年4月7日に再登校

      千葉県在住の中学2年生の男の子。

      中学1年生の3月から1ヵ月間不登校。

      親御さんからすると特に不登校になったきっかけも分からず途方に暮れていた矢先、私たちの存在を知っていただき支援を開始。

      奥様が息子さんの不登校でかなり落ち込まれていたが、旦那様の強力なサポートもあり支援開始後9日目で再登校に成功。

      春休み明けのタイミングも重なり、親御さんもストレスなく子どもと接することができたと感謝していただきました。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年5月24日に再登校

      沖縄県在住の中学2年生の男の子。

      1年生の1月から約4ヶ月間不登校。

      ゲーム・ネット依存が酷く、YouTubeは自分のチャンネルも持っており登録者も4,000人以上を誇っていた。

      ただ親御さんとしては、ゲームやネットだけでなく学校生活を通じて社会的に成功を掴んでもらいたいという思いがある支援をスタート。

      なかなか手ごわいお子さんではあったものの、35日で再登校に成功。

      今も元気に登校し、放課後はYouTubeの配信活動をがんばっているようだ。

      中学1年生の男の子 支援開始11日目の2021年5月31日に再登校

      千葉県在住の中学1年生の男の子。

      小学6年生の6月から約1年間不登校。

      不登校のきっかけは、だるさや貧血、起立性調節障などである。

      2歳下の弟さんも10ヵ月間の不登校。

      この状況に親御さんもかなりまいっていた。

      しかし、支援開始後からは徹底して今までの接し方を改め、お兄ちゃんを10日間で再登校まで導いた。

      弟さんも、12日目からは途中登校が出来ているが、朝から放課後までの完全再登校は後数日かかりそうだ。

      高校1年生の女の子 支援開始12日目の2021年6月11日に再登校

      千葉県在住の高校1年生の女の子。

      GW明けから登校することが出来なくなった。

      きっかけの1つに、2歳年下の弟の不登校が関係しており、弟が学校に行かずゲームばかりしている姿を羨まし思うようになっていた。

      ただ、親御さんの接し方が大きく変わることで、学校がそれほど嫌でなかったお姉ちゃんは支援開始後12日目に再登校することに成功。

      中学1年生の男の子 支援開始21日目の2021年1月6日に再登校

      新潟県在住の中学1年生。人間関係のトラブルで夏休み明けから5カ月間不登校。

      任天堂スイッチでフォートナイトに依存し、不登校期間中は食事もそこそこにゲーム漬けとなっていた。

      不登校になってから7歳年下の双子の弟と妹に対する暴力がひどくなった。

      しかし、お母さんの頑張りもあり3学期の始業式から再登校に成功。

      今では部活にも参加し、ゲームの使用時間も1日2時間程度に減少。

      中学3年生の男の子 支援開始3日目の2021年1月6日に再登校

      長野県在住の中学3年生。1年前の10月から1年3ヶ月間不登校。

      学校に行けていない間は終日、任天堂スイッチでフォートナイトをしており、勉強も全くできていなかった。

      しかし、支援開始後は親御さんの対応も180度変わり、結果3日目に再登校に成功。

      その後は高校受験に向け、これまでの遅れを取り返そうと奮闘中。

      中学1年生の男の子 支援開始19日目の2021年2月10日に再登校

      滋賀県在住の中学1年生の男の子。去年の10月から4カ月間不登校。

      天堂スイッチのフォートナイトに依存しており、プロゲーマーになると終日ゲームをしていた。

      親御さんとしても、様々な支援先に「心ゆくまでゲームはやらせてあげましょう。」「本人が好きなことを思う存分やらせてあげましょう。」と言われていたため、咎めることができなかった。

      しかし、それらの言葉とは裏腹にお子さんの生活習慣はどんどん悪化し、体型もかなり痩せていた

      このままで良いのか?と悩んでいた矢先、私たちを見つけ支援依頼をしていただいた。

      結果、たったの19日で再登校に成功し「これまで悩んでいたことが嘘のようだ…」と仰ってくれた。

      また、今現在その息子さんは全くゲームをしていない。

      中学1年生の男の子 支援開始16日目の2021年2月15日に再登校

      愛知県在住の中学1年生の男の子。勉強に嫌気がさし、去年の7月から6ヵ月間不登校

      昼夜逆転とゲーム依存がひどく、親御さんは再登校を諦めていた。

      しかし、支援開始後はお子さんに対する接し方を改め、良い意味で厳しく接することができるようになった。

      結果16日目に再登校に成功。

      翌日は休んでしまったが、またその次の日からは再登校に成功。

      小学6年生の男の子 支援開始21日目の2021年3月8日に再登校

      茨城県在住の小学6年生の男の子。

      小学5年生の秋ごろから1年半近く不登校。

      ゲーム依存や昼夜逆転も酷かった。

      また、親子関係も悪く息子さんは1日中家族の誰とも話すことなく生活を送っていた。

      そんな息子さんでも、お母さんの接し方が支援後から一気に変わり21日目の3月8日に再登校に成功。

      中学に上がる前までに再登校させてあげたいという思いがみのる結果となった。

      今は、「向こう20年間は不登校にならない自信がある」と本人は豪語している。

      中学2年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月16日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      コロナ明けから学校に行かない日が増え、3学期からは完全な不登校。

      ゲームとスマホで1日を過ごし昼夜逆転も酷かった。

      お姉ちゃんと妹がおり、2人とも「私も学校休んでいい?」と口癖のように言うことに母親は気が狂いそうになっていた。

      しかし、支援開始後はお母さんも息子さんに対し堂々と接することが出来るようになり、ゲーム依存や昼夜逆転もすぐに改善した

      結果、3週間経たずして再登校に成功した。

      残りの支援期間で、また不登校にならないようメンタルの強化に励みたいと言ってくれています。

      中学2年生の男の子 支援開始22日目の2021年3月23日に再登校

      神奈川県在住の中学2年生の男の子。

      昨年の11月から5ヵ月間不登校。

      ゲームとネットへの依存が酷く、昼夜逆転、親への暴力など最悪の状態だった。

      また支援を開始してからは、家出や警察沙汰になったりと親御さんにとってはかなり大変な3週間だった。

      しかし、「このままで息子にとって良いわけがない」とお母さんは奮起し、息子さんに立ち向かった。

      結果、お母さんの気力に負けた息子さんは自分の過ちを猛省し、22日目に再登校に成功。

      その後すぐに春休みになったが、春休み明けからも再登校する気持ちはしっかりあるようだ。

      高校2年生の男の子 支援開始21日目の2021年4月12日に再登校

      千葉県在住の高校2年生の男の子。

      高校1年生の秋頃から、完全に不登校となり留年が確定。

      問い合わせいただいた時は通信制高校に転学することが決まっていたが、昼夜逆転、ゲーム依存が酷く親御さんは心配されていた。

      また通信制高校に行くとしても、親御さんとしては毎日登校させたいという思いが強く通学するコースを選ばれた

      そして、始業式からきちんと通学させるために生活習慣の徹底を中心に、これまでの接し方を改められた。

      結果、ゲーム依存もかなり改善し今は朝7時過ぎに自分から起き、現在は毎日高校に通えている。

      中学3年生の男の子 支援開始23日目の2021年5月6日に再登校

      福岡県在住の中学3年生の男の子。

      2年生の2月から完全不登校。

      不登校期間は短いが、ゲーム依存・昼夜逆転・親への暴言などと状況はかなり酷かった。

      また、本人からは気力を全く感じず精神的な問題すら感じられるほどだった。

      しかし、支援開始後から辛い状況にも関わらず、こちらのお母さんは終始笑顔で堂々と息子さんと接してくださいました。

      結果、全く口を開かなかった1ヵ月前とは違い、息子さんはどんどん元気になり再登校に成功した。

      口では「母ちゃんのために学校に行ってる」とは言うものの、その表情からは凄く充実感を感じられるそうだ。

      中学2年生の女の子 支援開始12日目の2021年5月10日に再登校

      茨城県在住の中学2年生の女の子。

      1年生の11月から約6ヶ月間不登校。

      スマホ依存で頭痛や目眩症状もあり、心療内科からは起立性調節障害だと診断された。

      またスクールカウンセラーさんからは、お決まりの「見守りましょう」「やりたいようにやらせましょう」のアドバイスで、その通りしていたらどんどん娘さんの様態は悪化した。

      しかし、ゴールデンウィーク期間の対応が上手くハマり、結果支援開始後12日目に再登校する結果となる。

      中学1年生の男の子 支援開始12日目の2021年5月17日に再登校

      千葉県在住の中学1年生の男の子。

      小学6年生の3月から約3ヶ月間不登校。

      朝起きるのが辛いという理由で心療内科を受診したところ、起立性調節障害と診断を受ける

      病気だと診断されたことを逆手に「俺は病気だから学校に行かなくて良いんだ」と当人は開き直っていた。

      そして、日中は4時間のゲームとYouTubeやTVで過ごす日々だった。

      しかし、支援を受けていただいてからは躾を徹底してくださり、再登校することに成功した。

      支援が終了する6月上旬まで、再登校後は1日も休むことが無かった。

      起立性調節障害と一般的な不登校の症状は非常に類似しているため、心療内科の見解に盲目的になってはいけないと思う。(起立性調節障害を訴える不登校の子は非常に多いが、全員再登校できている。

      小学6年生の女の子 支援開始2日目の2021年5月19日に再登校

      埼玉県在住の小学6年生の女の子。

      5年生の2月から約3ヶ月間不登校。

      ゲーム依存と昼夜逆転があり、注意すると自傷行為を行うような子だった。

      しかし、その自傷行為は客観的に見ると明らかに脅しであると分かった為、親御さんには今まで以上に強気で対応していただいた。

      結果、ゲームの制限が功を奏し支援開始2日目にして再登校することが出来た。

      ただ親子関係もまだまだ完全ではないため、引き続き関係修復に臨みたい。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年5月24日に再登校

      沖縄県在住の中学2年生の男の子。

      1年生の1月から約4ヶ月間不登校。

      ゲーム・ネット依存が酷く、YouTubeは自分のチャンネルも持っており登録者も4,000人以上を誇っていた。

      ただ親御さんとしては、ゲームやネットだけでなく学校生活を通じて社会的に成功を掴んでもらいたいという思いがある支援をスタート。

      なかなか手ごわいお子さんではあったものの、35日で再登校に成功。

      今も元気に登校し、放課後はYouTubeの配信活動をがんばっているようだ。

      中学2年生の女の子 支援開始21日目の2021年5月31日に再登校

      京都在住の中学2年生の女の子。

      1年生の7月から約11ヵ月間不登校。

      スマホ依存で、日中ほぼ部屋から出ず親への態度も非常に横柄だった。

      そして、支援をスタートした5月10日時点では、2ヵ月間お風呂に入っていなかった。

      しかし、支援開始からはお母さんが本気で娘さんと向き合い、徐々に気持ちは学校に向くようになった。

      結果、5月30日に2ヵ月半ぶりの入浴をし、5月31日に再登校できた。

      また、6月9日現在まで1日も休むことなく登校出来ている。

      中学1年生の男の子 支援開始11日目の2021年5月31日に再登校

      中学2年生の男の子 支援開始11日目の2021年6月7日に再登校 広島県在住の中学2年生の男の子。

      昨年の11月~約半年間不登校。

      低血圧があり、体調面を理由に休み始めたが友達が多く週末は元気に遊べていた.

      また不登校中はゲームやYouTubeにふけっており、母親への態度も横柄だった。

      ただ、支援開始後はお母さんも気持ちを入れ替え、ダメなことをきちんとダメだと言うようになった。

      結果、支援開始11日目にして再登校することに成功した。

      中学2年生の男の子 支援開始26日目の2021年6月25日に再登校

      千葉県在住の中学2年生の男の子

      今年の1月頃からオンラインゲームにハマりだし、遅刻や欠席が目立ち始める。

      遅刻が多いことをクラスメイトに指摘されるなど、人間関係でもトラブルがあり不登校へ。

      また、不登校の弟を見てお姉ちゃんも学校に行きたくないと言いだし、姉弟揃って学校に行けない状態が続いた。(姉:2021年6月11日再登校)

      しかし、親御さんの徹底した娯楽の管理と、お子さん達との接し方の改善で、無事弟さんも再登校に導くことに成功。

      今ではお姉ちゃん以上に学校への意欲が強くなり、親御さんは「何の心配も無く毎朝息子さんを送り出せている」と今では喜ばれている。

      小学5年生の男の子 支援開始17日目の2021年6月22日に再登校

      埼玉県在住の小学5年生の男の子

      今年の3月上旬から約3ヶ月間不登校。

      親御さんは息子さんにアスペルガーの気があるのではないかと疑っていた。

      学校生活においては対人関係の問題もあり、不登校期間中はゲームに明け暮れていた。

      また、中学受験も視野に入れており、かなり勉強も出来たため学校生活がつまらないという思いも強かった。

      そんな息子さんの様子から、何とか本人のレベルに合った中学に入学させたいと、親の期待も強くなってしまっていた。

      しかし、その期待が不登校の1つの問題だと親御さんは気付き、プレッシャーを与えすぎないよう息子さんのペースに合わせた子育てを今は心掛けられている。

      中学3年生の男の子 支援開始3日目の2021年1月6日に再登校

      長野県在住の中学3年生。1年前の10月から1年3ヶ月間不登校。

      学校に行けていない間は終日、任天堂スイッチでフォートナイトをしており、勉強も全くできていなかった。

      しかし、支援開始後は親御さんの対応も180度変わり、結果3日目に再登校に成功。

      その後は高校受験に向け、これまでの遅れを取り返そうと奮闘中。

      高校1年生の女の子 支援開始40日目の2021年1月14日に再登校を決意

      都内にある偏差値70を超える超進学校の高校1年生の女の子。

      入学前から課せられる膨大な課題に嫌気がさし、1日も登校出来ずに不登校。

      問い合わせを頂いた11月には既に留年が確定しており、本人も在籍する高校に戻るつもりは無かった。

      しかし、親御さんとしては、「やっとの思いで合格した高校に1日も登校せず諦めては将来後悔するのではないか?」という思いから支援を依頼。

      支援をしていく中で娘さんも自分の気持ちと向き合う時間ができ、結果1月14日に来年度、1年生として再登校することを決意。

      今では1日10時間以上自宅で勉強し、来年度を見据えている。

      中学1年生の男の子 支援開始31日目の2021年2月12日に再登校

      愛媛県在住の中学1年生の男の子。学校の課題が出来ず10月から4カ月間不登校。

      自閉症の気質があると診断されていた。

      中学1年生にしては珍しくゲーム依存にはなっていなかった。

      とにかく学校に行きたくないという気持ちが強かった。

      支援開始後、すぐ再登校しようとチャレンジしたが何度も失敗し、結果31日目に再登校に成功。

      ただ、元々通っていた学校とはどうしても合わず、本人の意志でフリースクールに今は通っている。

      中学1年生の男の子 支援開始16日目の2021年2月15日に再登校

      愛知県在住の中学1年生の男の子。勉強に嫌気がさし、去年の7月から6ヵ月間不登校

      昼夜逆転とゲーム依存がひどく、親御さんは再登校を諦めていた。

      しかし、支援開始後はお子さんに対する接し方を改め、良い意味で厳しく接することができるようになった。

      結果16日目に再登校に成功。

      翌日は休んでしまったが、またその次の日からは再登校に成功。

      高校1年生の男の子 支援開始10日目の2021年3月8日に再登校

      都内在住の高校1年生の男の子。

      年明け1月は10日程度の出席。2月は1日も出席せず。

      進学校ということもあり3月8日~の期末テストを受けないと留年が確定。

      ただ、本人には学校に戻る意志もなく、何もやる気はなかった。

      そんな中、10日間徹底して私たちのアドバイスをもとに息子さんと接していただいたおかげで何とか期末テストを受けることには成功。

      期間も短かった為、正直どう転ぶかは分からなかったが結果的には親御さんが望むような形になった。

      小学6年生の男の子 支援開始21日目の2021年3月8日に再登校

      茨城県在住の小学6年生の男の子。

      小学5年生の秋ごろから1年半近く不登校。

      ゲーム依存や昼夜逆転も酷かった。

      また、親子関係も悪く息子さんは1日中家族の誰とも話すことなく生活を送っていた。

      そんな息子さんでも、お母さんの接し方が支援後から一気に変わり21日目の3月8日に再登校に成功。

      中学に上がる前までに再登校させてあげたいという思いがみのる結果となった。

      今は、「向こう20年間は不登校にならない自信がある」と本人は豪語している。

      中学2年生の男の子 支援開始18日目の2021年3月18日に再登校

      神奈川在住の中学2年生の男の子。

      今年の2月から完全な不登校。

      それまでも原因不明の頭痛や嘔吐が多々あり、緊急搬送されたこともあった。

      病院で診断しても、原因は分からずストレスから来るものだろうと言われる。

      支援開始後も頭痛は酷く、再登校はまだまだ先だと思われたが、18日目にして朝から登校することに成功

      その次の日も登校でき、その夜、塾帰りの息子さんが県下でも有数の進学校を目指すことを親御さんに報告。

      勉強からも少し離れていたため、到底今のままでは合格も難しいようだが、本人は「残り1年、本気で受験に向き合う」と言っているようだ。

      親御さんから「体調は大丈夫なの?」と聞かれても、

      「そんなことは言ってられない!」と嘘のように前をむき出した。

      高校2年生の男の子 支援開始21日目の2021年4月12日に再登校

      千葉県在住の高校2年生の男の子。

      高校1年生の秋頃から、完全に不登校となり留年が確定。

      問い合わせいただいた時は通信制高校に転学することが決まっていたが、昼夜逆転、ゲーム依存が酷く親御さんは心配されていた。

      また通信制高校に行くとしても、親御さんとしては毎日登校させたいという思いが強く通学するコースを選ばれた

      そして、始業式からきちんと通学させるために生活習慣の徹底を中心に、これまでの接し方を改められた。

      結果、ゲーム依存もかなり改善し今は朝7時過ぎに自分から起き、現在は毎日高校に通えている。

      高校3年生の男の子 支援開始4日目の2021年4月27日に再登校

      埼玉県在住の高校3年生の男の子。

      1年生のGW明けから約2年間五月雨登校が続き、最近では週1日登校できればいい方だった。

      そんな息子さんの様子を見兼ねた親御さんが、私たちのYouTubeに共感し支援を希望。

      受験を控え、本人も危機感があったことから最速での再登校に成功

      今までの五月雨登校とは違い、朝の元気や表情にも覇気が戻ったと親御さんから喜んでいただきました。

      中学1年生の男の子 支援開始21日目の2021年1月6日に再登校

      新潟県在住の中学1年生。人間関係のトラブルで夏休み明けから5カ月間不登校。

      任天堂スイッチでフォートナイトに依存し、不登校期間中は食事もそこそこにゲーム漬けとなっていた。

      不登校になってから7歳年下の双子の弟と妹に対する暴力がひどくなった。

      しかし、お母さんの頑張りもあり3学期の始業式から再登校に成功。

      今では部活にも参加し、ゲームの使用時間も1日2時間程度に減少。

      中学1年生の女の子 支援開始58日目の2021年3月12日に再登校

      都内在住の中学1年生の女の子。

      小学6年生の秋から1年3ヶ月間不登校。

      同級生にイジメられたことがきっかけ。

      支援を開始するも、お父さんとお姉ちゃんが全く協力してくれずお母さん1人で娘さんと向き合われた。

      家族の協力が無かったため、支援は思うように進まなかったが何とかお母さんが粘り続けてくれたおかげで、無事再登校に成功。

      再登校した日には学校側の計らいもあり、友達からも優しい言葉をたくさんかけてもらった。

      小学5年生の女の子 支援開始13日目の2021年3月18日に再登校

      奈良県在住の小学5年生の女の子。

      昨年の11月から不登校。

      スクールカウンセラーや心療内科を受診しても、「様子を見ましょう」としか言われずどうしていいか分からなかった。

      また、旦那様が重病で10年間お母さん1人で娘さんを育てられてきた。

      お仕事も忙しくなかなかお子さんと接する時間が取れていなかったが、支援後から声掛けやスキンシップを強く意識し、13日目にして再登校に成功。

      5年生の内に再登校させてあげたいという要望にも応えることができた。

      来週からも当たり前に登校するという話をしている娘さんの姿を見て、お母さんはうれし涙が止まらなかったそうだ。

      中学2年生の男の子 支援開始22日目の2021年3月23日に再登校

      神奈川県在住の中学2年生の男の子。

      昨年の11月から5ヵ月間不登校。

      ゲームとネットへの依存が酷く、昼夜逆転、親への暴力など最悪の状態だった。

      また支援を開始してからは、家出や警察沙汰になったりと親御さんにとってはかなり大変な3週間だった。

      しかし、「このままで息子にとって良いわけがない」とお母さんは奮起し、息子さんに立ち向かった。

      結果、お母さんの気力に負けた息子さんは自分の過ちを猛省し、22日目に再登校に成功。

      その後すぐに春休みになったが、春休み明けからも再登校する気持ちはしっかりあるようだ。

      中学1年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月25日に再登校

      大阪府在住の中学1年生の男の子。

      昨年の9月から7ヵ月間不登校。

      母子家庭で息子さんの暴力も酷く、家ではしたい放題だった。

      しかし、お母さんは本気で息子さんと向き合い、褒める、愛情を伝えるを徹底してくださった。

      結果、支援開始13日目で再登校に成功。

      再登校後は友達も優しく接してくれ、半年以上友達と話すことの無かった息子さんが今では毎日友達と連絡を取り合い楽しそうにしているようだ。

      再登校した日、お母さんは嬉しすぎて息子さんが登校していく後ろ姿を写真に収めたそうだが、「気色悪い」と息子さんに写真を消されたそうだ。

      小学6年生の男の子 支援開始17日目の2021年4月上旬に再登校

      長野在住の小学6年生の男の子。

      昨年の9月から7ヵ月間不登校。

      そんな中、支援をしていく中で息子さんがお母さんよりも優位な立場にあることが分かり、その点を徹底して修正した。

      結果、支援開始期間と始業式のタイミングが上手くマッチしたことも功を奏し、6年生の始業式から再登校に成功。

      再登校後少し休む日もあったが、今は元気に毎日登校できているとのこと。

      中学2年生の女の子 支援開始13日目の2021年4月8日に再登校

      滋賀県在住の中学2年生の女の子。

      中学1年生の11月頃から徐々に休むようになり3学期が始まるにつれて行けない日が多くなっていた。。

      不登校の子きっかけとしては、お姉ちゃんと自分を比べてしまったり周りの目が気になることだと本人は親御さんに伝えていた。

      両親とも教育関係のお仕事に従事されていたこともあり、忙しく娘さんと向き合うことができておらず、甘やかせすぎているところも見受けられた

      しかし、徹底した娘さん想いのアプローチが実を結び、始業式から今日まで登校を続けられている。

      高校3年生の男の子 支援開始4日目の2021年4月9日に再登校

      東京都在住の高校3年生の男の子。

      高校2年生の1月から、3ヶ月間不登校。

      支援を開始した初日には、教科書を全て捨てたり部屋で暴れたりすることもあったが、親御さんの強気の対応のおかげで支援開始4日目にして始業式に参加することに成功。

      次の週、1日だけ休む日はあったがその後も継続して登校出来ている。

      親御さんが様々なリスクを考えられ、このまま見守ることが一番のリスクだと理解され強気で接することができたことがこの結果を生んだ

      小学5年生の男の子 支援開始6日目の2021年4月28日に再登校

      兵庫県在住の小学5年生の男の子。

      4年生の2月から約3ヶ月間不登校。

      担任の先生からはHSCだと思うから病院を受診するよう言われたり、スクールカウンセラーからも見守りましょうと言われていた。

      しかし、私たちからすると、典型的な甘やかせによる不登校だと思ったため少しアドバイスで治ると確信した

      結果、支援開始後6日で治り、「親としても少し気持ちが楽にゴールデンウィークが過ごせます。」と仰っていただいた。

      もしこのまま見守っていたら、この子はどうなっていたのか?と考えるとゾッとする。

      中学3年生の男の子 支援開始23日目の2021年5月6日に再登校

      福岡県在住の中学3年生の男の子。

      2年生の2月から完全不登校。

      不登校期間は短いが、ゲーム依存・昼夜逆転・親への暴言などと状況はかなり酷かった。

      また、本人からは気力を全く感じず精神的な問題すら感じられるほどだった。

      しかし、支援開始後から辛い状況にも関わらず、こちらのお母さんは終始笑顔で堂々と息子さんと接してくださいました。

      結果、全く口を開かなかった1ヵ月前とは違い、息子さんはどんどん元気になり再登校に成功した。

      口では「母ちゃんのために学校に行ってる」とは言うものの、その表情からは凄く充実感を感じられるそうだ。

      小学5年生の男の子 支援開始21日目の2021年6月10日に再登校

      千葉県在住の小学5年生の男の子。

      2021年5月31日に再登校した中学1年生の男の子の弟。

      学校でのイジメとお兄ちゃんが学校に行っていない姿に影響を受け、約1年前から不登校。

      不安に駆られることが多く、有り得ないような不安ばかり想像してしまい朝から登校する意欲がなかなか出なかった。

      しかし、親御さんの強気のフォローの甲斐もあり、無事21日目には再登校に成功。

      自分の成長ぶりと辛かった不登校期間を振り返り、涙を流すこともあった。

      小学5年生男の子 支援開始19日目の2021年2月9日に再登校

      島根県在住の小学5年生の男の子。

      3学期から不登校で問い合わせを頂いた際はまだ休み始めて1週間程度。

      しかし、小学4年生の妹と小学1年生の弟も行き渋りがあり、1週間の内3日は休んでいた。

      急に3人ともが学校に行かなくなったことで、お母さんは精神的にまいっていた。

      藁にも縋る思いで私たちの支援を受けてくださったお母さんは、みるみる元気になり支援開始後2日目には次男、6日目には長女、19日目に長男の再登校に成功。

      その後は3人とも1日も休むことなく登校できている。

      小学6年生の女の子 支援開始26日目の2021年2月19日に再登校

      都内在住の小学6年生の女の子。

      小学6年生の秋から4ヶ月間不登校で、理由は本人にも分からなかった。

      色々なセミナーや支援を受けても一向に状況は改善しなかった。

      また、中学2年生の姉も12月頃から学校を行き渋るようになり、親御さんは「人生が終わってしまった」と言っていた。

      しかし、私たちの支援を受けていただいてからは、妹さんの様子が見違えるように明るくなり再登校に成功した。

      その後、お姉ちゃんも妹の姿に感化され、行き渋ることも無くなった。

      再登校後は1日も休むことなく再登校は続いている。

      中学2年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月16日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      コロナ明けから学校に行かない日が増え、3学期からは完全な不登校。

      ゲームとスマホで1日を過ごし昼夜逆転も酷かった。

      お姉ちゃんと妹がおり、2人とも「私も学校休んでいい?」と口癖のように言うことに母親は気が狂いそうになっていた。

      しかし、支援開始後はお母さんも息子さんに対し堂々と接することが出来るようになり、ゲーム依存や昼夜逆転もすぐに改善した

      結果、3週間経たずして再登校に成功した。

      残りの支援期間で、また不登校にならないようメンタルの強化に励みたいと言ってくれています。

      小学6年生の男の子 支援開始11日目の2021年4月7日に再登校

      福岡県在住の小学6年生の男の子。

      4年生の2月~1年以上、1限目だけの登校を続けてきた。

      近くの大学病院で心理カウンセラーのカウンセリングを受け続けるが一向に状況は変わらず、そのカウンセラーは半ば諦めたような対応しかしれくれなかった。

      しかし、支援を開始して初日から見る見る元気になり、春休み明けのタイミングと支援が重なり、支援開始11日目で再登校に成功。

      「この1年間は何だったと?」と博多弁で、私たちへ賛辞を浴びせてくれた。

      中学2年生の女の子 支援開始13日目の2021年4月8日に再登校

      滋賀県在住の中学2年生の女の子。

      中学1年生の11月頃から徐々に休むようになり3学期が始まるにつれて行けない日が多くなっていた。。

      不登校の子きっかけとしては、お姉ちゃんと自分を比べてしまったり周りの目が気になることだと本人は親御さんに伝えていた。

      両親とも教育関係のお仕事に従事されていたこともあり、忙しく娘さんと向き合うことができておらず、甘やかせすぎているところも見受けられた

      しかし、徹底した娘さん想いのアプローチが実を結び、始業式から今日まで登校を続けられている。

      高校3年生の男の子 支援開始4日目の2021年4月27日に再登校

      埼玉県在住の高校3年生の男の子。

      1年生のGW明けから約2年間五月雨登校が続き、最近では週1日登校できればいい方だった。

      そんな息子さんの様子を見兼ねた親御さんが、私たちのYouTubeに共感し支援を希望。

      受験を控え、本人も危機感があったことから最速での再登校に成功

      今までの五月雨登校とは違い、朝の元気や表情にも覇気が戻ったと親御さんから喜んでいただきました。

      小学4年生の男の子 支援開始20日目の2021年5月25日に再登校

      広島県在住の小学4年生の男の子。

      2年生の5月から約2年間不登校。

      どうしても学校に行きたくない!と言い続けるお子さんに対し、様々な支援先から「見守りましょう」「本人のやりたいようにさせましょう」と言われ、そうしているとどんどんワガママになっていった。

      また、考え方も非常にネガティブで、親御さんには登校出来るビジョンが全く描けていなかった。

      しかし、毎日の振り返りを徹底されたお母様のおかげで息子さんはみるみるポジティブになった。

      今では嘘のように明るく、毎日登校することが出来ている。

      中学1年生の男の子 支援開始19日目の2021年2月10日に再登校

      滋賀県在住の中学1年生の男の子。去年の10月から4カ月間不登校。

      天堂スイッチのフォートナイトに依存しており、プロゲーマーになると終日ゲームをしていた。

      親御さんとしても、様々な支援先に「心ゆくまでゲームはやらせてあげましょう。」「本人が好きなことを思う存分やらせてあげましょう。」と言われていたため、咎めることができなかった。

      しかし、それらの言葉とは裏腹にお子さんの生活習慣はどんどん悪化し、体型もかなり痩せていた

      このままで良いのか?と悩んでいた矢先、私たちを見つけ支援依頼をしていただいた。

      結果、たったの19日で再登校に成功し「これまで悩んでいたことが嘘のようだ…」と仰ってくれた。

      また、今現在その息子さんは全くゲームをしていない。

      小学6年生の女の子 支援開始26日目の2021年2月19日に再登校

      都内在住の小学6年生の女の子。

      小学6年生の秋から4ヶ月間不登校で、理由は本人にも分からなかった。

      色々なセミナーや支援を受けても一向に状況は改善しなかった。

      また、中学2年生の姉も12月頃から学校を行き渋るようになり、親御さんは「人生が終わってしまった」と言っていた。

      しかし、私たちの支援を受けていただいてからは、妹さんの様子が見違えるように明るくなり再登校に成功した。

      その後、お姉ちゃんも妹の姿に感化され、行き渋ることも無くなった。

      再登校後は1日も休むことなく再登校は続いている。

      小学5年生の女の子 支援開始13日目の2021年3月18日に再登校

      奈良県在住の小学5年生の女の子。

      昨年の11月から不登校。

      スクールカウンセラーや心療内科を受診しても、「様子を見ましょう」としか言われずどうしていいか分からなかった。

      また、旦那様が重病で10年間お母さん1人で娘さんを育てられてきた。

      お仕事も忙しくなかなかお子さんと接する時間が取れていなかったが、支援後から声掛けやスキンシップを強く意識し、13日目にして再登校に成功。

      5年生の内に再登校させてあげたいという要望にも応えることができた。

      来週からも当たり前に登校するという話をしている娘さんの姿を見て、お母さんはうれし涙が止まらなかったそうだ。

      小学6年生の男の子 支援開始11日目の2021年4月7日に再登校

      福岡県在住の小学6年生の男の子。

      4年生の2月~1年以上、1限目だけの登校を続けてきた。

      近くの大学病院で心理カウンセラーのカウンセリングを受け続けるが一向に状況は変わらず、そのカウンセラーは半ば諦めたような対応しかしれくれなかった。

      しかし、支援を開始して初日から見る見る元気になり、春休み明けのタイミングと支援が重なり、支援開始11日目で再登校に成功。

      「この1年間は何だったと?」と博多弁で、私たちへ賛辞を浴びせてくれた。

      高校3年生の男の子 支援開始4日目の2021年4月9日に再登校

      東京都在住の高校3年生の男の子。

      高校2年生の1月から、3ヶ月間不登校。

      支援を開始した初日には、教科書を全て捨てたり部屋で暴れたりすることもあったが、親御さんの強気の対応のおかげで支援開始4日目にして始業式に参加することに成功。

      次の週、1日だけ休む日はあったがその後も継続して登校出来ている。

      親御さんが様々なリスクを考えられ、このまま見守ることが一番のリスクだと理解され強気で接することができたことがこの結果を生んだ

      小学5年生の男の子 支援開始6日目の2021年4月28日に再登校

      兵庫県在住の小学5年生の男の子。

      4年生の2月から約3ヶ月間不登校。

      担任の先生からはHSCだと思うから病院を受診するよう言われたり、スクールカウンセラーからも見守りましょうと言われていた。

      しかし、私たちからすると、典型的な甘やかせによる不登校だと思ったため少しアドバイスで治ると確信した

      結果、支援開始後6日で治り、「親としても少し気持ちが楽にゴールデンウィークが過ごせます。」と仰っていただいた。

      もしこのまま見守っていたら、この子はどうなっていたのか?と考えるとゾッとする。

      中学2年生の女の子 支援開始12日目の2021年5月10日に再登校

      茨城県在住の中学2年生の女の子。

      1年生の11月から約6ヶ月間不登校。

      スマホ依存で頭痛や目眩症状もあり、心療内科からは起立性調節障害だと診断された。

      またスクールカウンセラーさんからは、お決まりの「見守りましょう」「やりたいようにやらせましょう」のアドバイスで、その通りしていたらどんどん娘さんの様態は悪化した。

      しかし、ゴールデンウィーク期間の対応が上手くハマり、結果支援開始後12日目に再登校する結果となる。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年6月11日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      同級生からの酷いいじめがきっかけで不登校になった。

      また学習障害の特徴もあり、学業面では苦しい思いもかなりしてきた。

      主産前から、女手一つで頑張ってきたお母さんでしたが、数々の支援団体に「再登校は難しい」と言われ続けた。

      けれど、お母さんは諦めきれない強い気持ちと息子さんへの熱い思いがあったため、平均日数よりは大幅にオーバーしてしまったが、何とか再登校させることに成功した。

      小学6年生の男の子 支援開始20日目の2021年6月23日に再登校

      大阪府在住の小学6年生の男の子

      小学3年生の頃から腹痛等で学校を休むようになり、約3年近く断続的な不登校。

      市の教育センターに2年近く通っているが、一向に状況は改善せず途方に暮れていた。

      しかし、私たちの支援を受け始めてから、息子さんは見る見る元気になり辞めていた野球に参加するなど明らかに様子が変わってきた。

      結果、支援開始後20日目にして再登校に成功。

      その後1日だけ休んでしまったが、親御さんの動じない姿勢のおかげもあって7月に入っても継続して登校することが出来ている。

      中学1年生の男の子 支援開始21日目の2021年1月6日に再登校

      新潟県在住の中学1年生。人間関係のトラブルで夏休み明けから5カ月間不登校。

      任天堂スイッチでフォートナイトに依存し、不登校期間中は食事もそこそこにゲーム漬けとなっていた。

      不登校になってから7歳年下の双子の弟と妹に対する暴力がひどくなった。

      しかし、お母さんの頑張りもあり3学期の始業式から再登校に成功。

      今では部活にも参加し、ゲームの使用時間も1日2時間程度に減少。

      中学1年生の男の子 支援開始19日目の2021年2月10日に再登校

      滋賀県在住の中学1年生の男の子。去年の10月から4カ月間不登校。

      天堂スイッチのフォートナイトに依存しており、プロゲーマーになると終日ゲームをしていた。

      親御さんとしても、様々な支援先に「心ゆくまでゲームはやらせてあげましょう。」「本人が好きなことを思う存分やらせてあげましょう。」と言われていたため、咎めることができなかった。

      しかし、それらの言葉とは裏腹にお子さんの生活習慣はどんどん悪化し、体型もかなり痩せていた

      このままで良いのか?と悩んでいた矢先、私たちを見つけ支援依頼をしていただいた。

      結果、たったの19日で再登校に成功し「これまで悩んでいたことが嘘のようだ…」と仰ってくれた。

      また、今現在その息子さんは全くゲームをしていない。

      中学1年生の男の子 支援開始16日目の2021年2月15日に再登校

      愛知県在住の中学1年生の男の子。勉強に嫌気がさし、去年の7月から6ヵ月間不登校

      昼夜逆転とゲーム依存がひどく、親御さんは再登校を諦めていた。

      しかし、支援開始後はお子さんに対する接し方を改め、良い意味で厳しく接することができるようになった。

      結果16日目に再登校に成功。

      翌日は休んでしまったが、またその次の日からは再登校に成功。

      小学6年生の男の子 支援開始21日目の2021年3月8日に再登校

      茨城県在住の小学6年生の男の子。

      小学5年生の秋ごろから1年半近く不登校。

      ゲーム依存や昼夜逆転も酷かった。

      また、親子関係も悪く息子さんは1日中家族の誰とも話すことなく生活を送っていた。

      そんな息子さんでも、お母さんの接し方が支援後から一気に変わり21日目の3月8日に再登校に成功。

      中学に上がる前までに再登校させてあげたいという思いがみのる結果となった。

      今は、「向こう20年間は不登校にならない自信がある」と本人は豪語している。

      中学2年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月16日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      コロナ明けから学校に行かない日が増え、3学期からは完全な不登校。

      ゲームとスマホで1日を過ごし昼夜逆転も酷かった。

      お姉ちゃんと妹がおり、2人とも「私も学校休んでいい?」と口癖のように言うことに母親は気が狂いそうになっていた。

      しかし、支援開始後はお母さんも息子さんに対し堂々と接することが出来るようになり、ゲーム依存や昼夜逆転もすぐに改善した

      結果、3週間経たずして再登校に成功した。

      残りの支援期間で、また不登校にならないようメンタルの強化に励みたいと言ってくれています。

      中学2年生の男の子 支援開始22日目の2021年3月23日に再登校

      神奈川県在住の中学2年生の男の子。

      昨年の11月から5ヵ月間不登校。

      ゲームとネットへの依存が酷く、昼夜逆転、親への暴力など最悪の状態だった。

      また支援を開始してからは、家出や警察沙汰になったりと親御さんにとってはかなり大変な3週間だった。

      しかし、「このままで息子にとって良いわけがない」とお母さんは奮起し、息子さんに立ち向かった。

      結果、お母さんの気力に負けた息子さんは自分の過ちを猛省し、22日目に再登校に成功。

      その後すぐに春休みになったが、春休み明けからも再登校する気持ちはしっかりあるようだ。

      高校2年生の男の子 支援開始21日目の2021年4月12日に再登校

      千葉県在住の高校2年生の男の子。

      高校1年生の秋頃から、完全に不登校となり留年が確定。

      問い合わせいただいた時は通信制高校に転学することが決まっていたが、昼夜逆転、ゲーム依存が酷く親御さんは心配されていた。

      また通信制高校に行くとしても、親御さんとしては毎日登校させたいという思いが強く通学するコースを選ばれた

      そして、始業式からきちんと通学させるために生活習慣の徹底を中心に、これまでの接し方を改められた。

      結果、ゲーム依存もかなり改善し今は朝7時過ぎに自分から起き、現在は毎日高校に通えている。

      高校2年生の女の子 支援開始41日目の2021年4月28日に再登校

      埼玉県在住の高校2年生の女の子。

      中学2年生の春先から3年間不登校。

      高校からは通信制高校に進学したが、一度も通うことが出来ずにいた。

      外出準備に時間がかかり、5時間かけて準備した末、髪型が気にいらないからと外出できないこともあった。

      またお風呂に1ヵ月以上も入っておらず、髪の毛は蜘蛛の巣状態だった。

      しかし、支援を始めてからは徹底した親子関係を親御さんに意識してもらったことで、支援開始1ヵ月弱で別の通信制高校への転校を決意できた。

      今もまだ外出の準備に時間は要しているが、支援前にはなかった明るい笑顔が戻ってきたと親御さんからは報告いただいている。

      中学3年生の男の子 支援開始23日目の2021年5月6日に再登校

      福岡県在住の中学3年生の男の子。

      2年生の2月から完全不登校。

      不登校期間は短いが、ゲーム依存・昼夜逆転・親への暴言などと状況はかなり酷かった。

      また、本人からは気力を全く感じず精神的な問題すら感じられるほどだった。

      しかし、支援開始後から辛い状況にも関わらず、こちらのお母さんは終始笑顔で堂々と息子さんと接してくださいました。

      結果、全く口を開かなかった1ヵ月前とは違い、息子さんはどんどん元気になり再登校に成功した。

      口では「母ちゃんのために学校に行ってる」とは言うものの、その表情からは凄く充実感を感じられるそうだ。

      中学1年生の男の子 支援開始12日目の2021年5月17日に再登校

      千葉県在住の中学1年生の男の子。

      小学6年生の3月から約3ヶ月間不登校。

      朝起きるのが辛いという理由で心療内科を受診したところ、起立性調節障害と診断を受ける

      病気だと診断されたことを逆手に「俺は病気だから学校に行かなくて良いんだ」と当人は開き直っていた。

      そして、日中は4時間のゲームとYouTubeやTVで過ごす日々だった。

      しかし、支援を受けていただいてからは躾を徹底してくださり、再登校することに成功した。

      支援が終了する6月上旬まで、再登校後は1日も休むことが無かった。

      起立性調節障害と一般的な不登校の症状は非常に類似しているため、心療内科の見解に盲目的になってはいけないと思う。(起立性調節障害を訴える不登校の子は非常に多いが、全員再登校できている。

      小学6年生の女の子 支援開始2日目の2021年5月19日に再登校

      埼玉県在住の小学6年生の女の子。

      5年生の2月から約3ヶ月間不登校。

      ゲーム依存と昼夜逆転があり、注意すると自傷行為を行うような子だった。

      しかし、その自傷行為は客観的に見ると明らかに脅しであると分かった為、親御さんには今まで以上に強気で対応していただいた。

      結果、ゲームの制限が功を奏し支援開始2日目にして再登校することが出来た。

      ただ親子関係もまだまだ完全ではないため、引き続き関係修復に臨みたい。

      中学2年生の女の子 支援開始21日目の2021年5月31日に再登校

      京都在住の中学2年生の女の子。

      1年生の7月から約11ヵ月間不登校。

      スマホ依存で、日中ほぼ部屋から出ず親への態度も非常に横柄だった。

      そして、支援をスタートした5月10日時点では、2ヵ月間お風呂に入っていなかった。

      しかし、支援開始からはお母さんが本気で娘さんと向き合い、徐々に気持ちは学校に向くようになった。

      結果、5月30日に2ヵ月半ぶりの入浴をし、5月31日に再登校できた。

      また、6月9日現在まで1日も休むことなく登校出来ている。

      中学2年生の女の子 支援開始14日目の2021年2月22日に再登校

      長野県在住の中学2年生の女の子。

      昨年の11月から教室に入ることが出来なくなり、3ヶ月間別室登校。

      クラスの雰囲気が嫌だという理由で教室に入れなくなった。

      しかし、支援後たった2週間で教室に戻ることに成功。

      教室に戻れた娘さんは、お母さんに対し何時間も教室に戻れたことを誇らしげに話してくれたそうだ。

      中学1年生の女の子 支援開始58日目の2021年3月12日に再登校

      都内在住の中学1年生の女の子。

      小学6年生の秋から1年3ヶ月間不登校。

      同級生にイジメられたことがきっかけ。

      支援を開始するも、お父さんとお姉ちゃんが全く協力してくれずお母さん1人で娘さんと向き合われた。

      家族の協力が無かったため、支援は思うように進まなかったが何とかお母さんが粘り続けてくれたおかげで、無事再登校に成功。

      再登校した日には学校側の計らいもあり、友達からも優しい言葉をたくさんかけてもらった。

      中学1年生の男の子 支援開始13日目の2021年3月25日に再登校

      大阪府在住の中学1年生の男の子。

      昨年の9月から7ヵ月間不登校。

      母子家庭で息子さんの暴力も酷く、家ではしたい放題だった。

      しかし、お母さんは本気で息子さんと向き合い、褒める、愛情を伝えるを徹底してくださった。

      結果、支援開始13日目で再登校に成功。

      再登校後は友達も優しく接してくれ、半年以上友達と話すことの無かった息子さんが今では毎日友達と連絡を取り合い楽しそうにしているようだ。

      再登校した日、お母さんは嬉しすぎて息子さんが登校していく後ろ姿を写真に収めたそうだが、「気色悪い」と息子さんに写真を消されたそうだ。

      中学2年生の男の子 支援開始15日目の2021年5月6日に再登校

      埼玉県在住の中学2年生の男の子。

      1年生の11月から約6ヶ月間不登校。

      付き合っていた女の子に振られたことがきっかけで不登校になってしまった。

      不登校になってからはネガティブな発言が多く、再登校することは到底無理だとお母様は半ば諦めモードだった。

      しかし、「お母さん次第で息子さんは変われますよ。性格すらお母さんの声掛けで変わりますから!」という言葉に勇気を持たれ、毎日徹底した声かけを続けられました。

      結果、再登校はもちろん、いつもなら落ち込むようなことがおきても「お母さんがいつも言ってるように次に繋げるから!」と、前向きになっているそうだ。

      母子家庭でお仕事も忙しく接する時間がなかなか取れていませんでしたが、短期間で息子さんの完全復活に成功された。

      小学5年生の男の子 支援開始21日目の2021年6月10日に再登校

      千葉県在住の小学5年生の男の子。

      2021年5月31日に再登校した中学1年生の男の子の弟。

      学校でのイジメとお兄ちゃんが学校に行っていない姿に影響を受け、約1年前から不登校。

      不安に駆られることが多く、有り得ないような不安ばかり想像してしまい朝から登校する意欲がなかなか出なかった。

      しかし、親御さんの強気のフォローの甲斐もあり、無事21日目には再登校に成功。

      自分の成長ぶりと辛かった不登校期間を振り返り、涙を流すこともあった。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年6月11日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      同級生からの酷いいじめがきっかけで不登校になった。

      また学習障害の特徴もあり、学業面では苦しい思いもかなりしてきた。

      主産前から、女手一つで頑張ってきたお母さんでしたが、数々の支援団体に「再登校は難しい」と言われ続けた。

      けれど、お母さんは諦めきれない強い気持ちと息子さんへの熱い思いがあったため、平均日数よりは大幅にオーバーしてしまったが、何とか再登校させることに成功した。

      中学3年生の女の子 支援開始14日目の2021年6月15日に再登校

      香川県在住の中学3年生の女の子。

      今年の1月から徐々に学校を休む日が増え、3月には起立性調節障害と診断され完全な不登校になった。

      学年が変わってからも、「クラスがつまらない。部活の顧問が好きじゃない。」など、他責な発言ばかりがでていた。

      またそんな娘をどう対応していいか分からなかった母親は「無理して学校に行かなくて良いよ。」などと、逃げ道を与えるような発言を何度もしてしまった。

      しかし、自分の接し方が間違っていたと気付いた母は、娘に奪われた立場を取り返すべく、強気の姿勢を見せ何とか再登校まで導くことに成功した。

      中学2年生の男の子 支援開始26日目の2021年6月25日に再登校

      千葉県在住の中学2年生の男の子

      今年の1月頃からオンラインゲームにハマりだし、遅刻や欠席が目立ち始める。

      遅刻が多いことをクラスメイトに指摘されるなど、人間関係でもトラブルがあり不登校へ。

      また、不登校の弟を見てお姉ちゃんも学校に行きたくないと言いだし、姉弟揃って学校に行けない状態が続いた。(姉:2021年6月11日再登校)

      しかし、親御さんの徹底した娯楽の管理と、お子さん達との接し方の改善で、無事弟さんも再登校に導くことに成功。

      今ではお姉ちゃん以上に学校への意欲が強くなり、親御さんは「何の心配も無く毎朝息子さんを送り出せている」と今では喜ばれている。

      小学5年生の男の子 支援開始17日目の2021年6月22日に再登校

      埼玉県在住の小学5年生の男の子

      今年の3月上旬から約3ヶ月間不登校。

      親御さんは息子さんにアスペルガーの気があるのではないかと疑っていた。

      学校生活においては対人関係の問題もあり、不登校期間中はゲームに明け暮れていた。

      また、中学受験も視野に入れており、かなり勉強も出来たため学校生活がつまらないという思いも強かった。

      そんな息子さんの様子から、何とか本人のレベルに合った中学に入学させたいと、親の期待も強くなってしまっていた。

      しかし、その期待が不登校の1つの問題だと親御さんは気付き、プレッシャーを与えすぎないよう息子さんのペースに合わせた子育てを今は心掛けられている。

      小学3年生の男の子 支援開始26日目の2021年6月9日に再登校

      佐賀県在住の小学3年生の男の子。

      今年の4月から母子分離不安症と診断され、登校することが出来なかった。

      しかし、支援開始後からは親御さんの愛情表現も格段に上手くなり、見る見る元気になっていった。

      支援開始7日目にして、学童に復帰することができ、その後5時間目のみ、給食から5時間目まで、4時間目からと着実に学校での滞在時間を延ばしていった。

      そして支援開始後26日目にして、1時間目からの再登校に成功。

      「支援前とは全く違った自信に満ち溢れた元気な息子に成長してくれました。」と親御さんからは喜びの言葉をいただきました。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年6月11日に再登校

      大阪府在住の中学2年生の男の子。

      同級生からの酷いいじめがきっかけで不登校になった。

      また学習障害の特徴もあり、学業面では苦しい思いもかなりしてきた。

      主産前から、女手一つで頑張ってきたお母さんでしたが、数々の支援団体に「再登校は難しい」と言われ続けた。

      けれど、お母さんは諦めきれない強い気持ちと息子さんへの熱い思いがあったため、平均日数よりは大幅にオーバーしてしまったが、何とか再登校させることに成功した。

      中学3年生の女の子 支援開始14日目の2021年6月15日に再登校

      香川県在住の中学3年生の女の子。

      今年の1月から徐々に学校を休む日が増え、3月には起立性調節障害と診断され完全な不登校になった。

      学年が変わってからも、「クラスがつまらない。部活の顧問が好きじゃない。」など、他責な発言ばかりがでていた。

      またそんな娘をどう対応していいか分からなかった母親は「無理して学校に行かなくて良いよ。」などと、逃げ道を与えるような発言を何度もしてしまった。

      しかし、自分の接し方が間違っていたと気付いた母は、娘に奪われた立場を取り返すべく、強気の姿勢を見せ何とか再登校まで導くことに成功した。

      中学1年生の女の子 支援開始7日目の2021年3月4日に再登校

      岡山在住の中学1年生の女の子。

      年明け1月から2ヶ月間不登校。

      自己嫌悪が酷く、リストカットの経験も

      期末テストのタイミングで早めの登校刺激に成功し、7日目に再登校。

      中学2年生の男の子 支援開始9日目の2021年4月7日に再登校

      千葉県在住の中学2年生の男の子。

      中学1年生の3月から1ヵ月間不登校。

      親御さんからすると特に不登校になったきっかけも分からず途方に暮れていた矢先、私たちの存在を知っていただき支援を開始。

      奥様が息子さんの不登校でかなり落ち込まれていたが、旦那様の強力なサポートもあり支援開始後9日目で再登校に成功。

      春休み明けのタイミングも重なり、親御さんもストレスなく子どもと接することができたと感謝していただきました。

      中学2年生の男の子 支援開始35日目の2021年5月24日に再登校

      沖縄県在住の中学2年生の男の子。

      1年生の1月から約4ヶ月間不登校。

      ゲーム・ネット依存が酷く、YouTubeは自分のチャンネルも持っており登録者も4,000人以上を誇っていた。

      ただ親御さんとしては、ゲームやネットだけでなく学校生活を通じて社会的に成功を掴んでもらいたいという思いがある支援をスタート。

      なかなか手ごわいお子さんではあったものの、35日で再登校に成功。

      今も元気に登校し、放課後はYouTubeの配信活動をがんばっているようだ。

      中学1年生の男の子 支援開始11日目の2021年5月31日に再登校

      千葉県在住の中学1年生の男の子。

      小学6年生の6月から約1年間不登校。

      不登校のきっかけは、だるさや貧血、起立性調節障などである。

      2歳下の弟さんも10ヵ月間の不登校。

      この状況に親御さんもかなりまいっていた。

      しかし、支援開始後からは徹底して今までの接し方を改め、お兄ちゃんを10日間で再登校まで導いた。

      弟さんも、12日目からは途中登校が出来ているが、朝から放課後までの完全再登校は後数日かかりそうだ。

      高校1年生の女の子 支援開始12日目の2021年6月11日に再登校

      千葉県在住の高校1年生の女の子。

      GW明けから登校することが出来なくなった。

      きっかけの1つに、2歳年下の弟の不登校が関係しており、弟が学校に行かずゲームばかりしている姿を羨まし思うようになっていた。

      ただ、親御さんの接し方が大きく変わることで、学校がそれほど嫌でなかったお姉ちゃんは支援開始後12日目に再登校することに成功。

      自己肯定感とは、自らの価値や存在意義を肯定的に受け止められる感覚のことです。

      そもそも日本人は自己肯定感が低いと言われており、「自分には価値がない」や「自分には何もできない」と考えてしまう傾向があります。

      この自己肯定感を高めるための働きかけを、母親から子どもにすることが大切です。

      母親から子どもに働きかけをすることが、子どもにとって母親が「安全基地」となり、母親が礎となって他の人間関係でも前向きな関係を結びやすくなります。

      正しい生活習慣とは具体的に次の4つです。

      ❶学校と同じように規則正しい生活をする

      ❷家族で食事をする

      ❸ゲーム、スマホ、パソコン等の電子機器を使わせない

      ❹家事などのお手伝いをさせる

      不登校になると、規則正しい生活が乱れがちですが、愛情は愛情、躾は躾と分けて考えることが重要です。

      厳しくし過ぎることで「もっと学校へ行きたがらないではないか?」と不安になるかもしれませんが、そんなことはありません。

      躾をすることは、子どもが親から自立していくことや学校(社会)の中で生きていくためには欠かせないことです。

      甘やかし過ぎると不登校の解消までの時間が掛かってしまいますので、愛情と躾の使い分けをする必要があります。

      正しい親子関係を築くためには、家庭内では親が主導権を握ることです。

      スマホ・パソコンなどの依存や、睡眠や食事などが不規則なのであれば、子どもに主導権を握られています。

      子どもは自由にさせ過ぎると逆に不安を感じてしまいますので、家庭内では親が毅然とした態度で子どもと関わる必要があります。

      子どもが自分で考えて決めるという「判断」するための時間を与えます。

      母親が子どもへ学校に行って欲しいと思って、「学校へ行った方がいい」とか「学校へ行かなくてもいい(本当は行って欲しいけど本心ではない)」と伝えると子どもは思考停止になります。

      母親の判断で行動してしまうようになってしまうのです。

      子どもが自ら判断して行動するようにならないと、仮に一時的に学校へ行くようになっても、再度、不登校になる可能性があります。

      家族で答えを急がず、子どもが自ら答えを出すためのサポートをします。

      不登校が解消してからですが、学校の勉強に付いていけなくなります。家庭内外で学習の遅れを取り戻せるようにすることが大切です。

      残り3名で締め切ります

      はじめまして、逸高等学院代表の小川涼太郎と申します。

      逸高等学院(通信制サポート校)の運営と、不登校の子ども達に向けたボランティア活動を行っています。

      ボランティア活動では、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わってきました。

      これまでに対話してきた不登校の保護者様は200名以上になります。

      私自身以前から、不登校の子ども達のメンタルケアを目的としたボランティア活動を個人的に行ってきました。
       
      ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない…」という子ども達が多くいることを知りました。
       
      ボランティアのスタッフとは普通に会話もできて、ゲームを通して遊ぶこともできる、他の子ども達と何ら変わりはありません。しかし、どうしても学校には行けないのです。
       
      結果として、1年、2年、3年…と不登校の状態から抜け出せずに苦しんでいる子ども達を多く見てきました。

      このページをご覧いただいている方の中にも、そのような状況で苦しんでいる方がいらっしゃるのではないでしょうか。
       
      私はこういった現状から、「本当にこのままで良いのか…?」といった危機感を感じるようになりました。
       
      近年、文部科学省も大きな方針転換をしてきました。今までの「理由はともかく学校へ戻れ」という不登校対応から「学校へ戻すことだけがゴールではない」という新しい方針を打ち出しています。

      多くの学校や家庭で行なわれてきた「ムリをしてでも学校へ戻す」ことはNG対応になったのです。
       
      このような世の中の流れから、より一層「学校だけが全てじゃない」という風潮が強くなっていると感じています。

      私自身、この風潮には何の異論もありません。目的意識を持って学校以外の選択肢を選び、自分の道を進む子ども達が増えていくのは良いことだと思っています。

      「目的意識がある不登校」の子ども達は、自ら進みたい道を選んでいるため、現状に苦しんでいませんし、そもそもサポートを必要としていないと思っています。
       
      しかし、「目的意識がない不登校」が良いとは思っていません。何より、このような不登校に陥っている家庭は、子ども達も親御さんもすごく苦しんでいるように見えます。
       
      私は、そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、当事業を立ち上げるに至りました。

      運営中のサポート校「逸高等学院」

      第三者が介入することなく親子だけで解決できる

      そんな短期間で本当に解消できるのか?と不安になるかもしれませんが、この方法のこれまでの実績では3週間以内で不登校を解消することができています。

      この方法の大きな特徴は「これまでの親子関係をやり直すことで不登校を解消することができる」という点です。

      つまり、第三者が介入することなく、母親と子どものコミュニケーションで不登校が解消できるというものです。

      弊社は、母親であるあなたのサポートをさせていただくことになります。

      そのため、子どもが第三者と新たにコミュニケーションを取る必要がなく、子どもへの精神的負担を減らしながら不登校の解消をすることができます。

      この方法を実践する上で能力や才能など難しいことは一切なく、具体的な方法も弊社から1つ1つ指導させていただくので大丈夫です。

      また、不登校はどのような原因であっても問題ありません。

      学校の人間関係がきっかけであっても、学校の勉強がきっかけであってもこの方法なら解決することができます。

      (※不登校の期間や年齢によって最長2ヶ月かかります)

      正しい習慣で脳は書き換わる

      実は3週間(21日間)という数字は脳の仕組みに関連しています。

      人の脳には「ニューロン」という神経細胞があります。ニューロンはいい刺激を与えればいい方向に変化しますが、悪い刺激を与えれば悪い方向に変化するものです。

      閉じこもったままの生活で環境がマンネリ化すると、2~3週間でニューロンが半減し、子どもの意欲が無くなり、長期間の引きこもり生活にまっしぐらになります。

      例えば、パソコン、スマホ、テレビ、ラジオなどのように、一方的に情報を受け取るだけの刺激は、ニューロンに悪い刺激を与えるものです。

      3週間という期間にニューロンをいい方向へ書き換えることで、子どもが主体的に考え行動するようになり、最終的に「学校へ行く」という選択を自らの判断でできるようになります。

      残り3名で締め切ります

      5つのステップで簡単に完結しますー

      5つのステップで簡単に完結しますー

      よくあるご質問

      A1.できます。こちらの方法では不登校の原因を追究する必要がありません。

      A2.今までこの方法を実践された方全員が不登校を解決しています。

      A3.今までの事例では、平均して3週間で解決しております。人間の脳は、3週間で書き換わるという性質があり、科学的根拠に基づいております。また、3週間以内に解決しなかったケースでも、最長で2か月以内には解消しております。

      A4.できます。その他に、ゲーム依存や暴力が出ているケースにおいても支援可能です。

      A5.できます。この方法では私たちがお子さんに会うことはありません。親御さんが実践し、私たちがそのサポートをする形を取ります。

      A6.できます。特別難しい内容を実践するわけではありませんので、誰でも実践可能です。

      A7.ありません。年齢に関係なく解決が可能です。ただし、不登校になってからの年数が経てば経つほど、解決の難易度も高くなります。
      また、不登校になってからの経過時間が長くなるほど解決までの期間が長くなる可能性があります。そのため、できるだけ早く支援をご依頼いただくことを推奨しています。

      A8.できます。早めの対応が重要になりますので、なりかけのタイミングでも是非ご依頼いただきたいです。

      A9.できます。ひきこもりの子どもを解決した事例もあります。

      A10.治せます。実際に、弊社の方法論を解決後も継続して実践いただけている方は、その後再発することなく学校に通えています。

      A11.できます。基本はオンラインのZoomにて行っておりますが可能です。

      A12.まずはお話を聞かせていただければと思います。誰かに聞いてもらうだけで気持ちがスッと楽になることもあります。「お話を聞いてもらうだけ」という軽い気持ちでご連絡いただいても構いません。ご連絡お待ちしております。

      A13.プロのカウンセラーが対応するわけではありませんので、カウンセリングという形での対応はできませんが、真摯にお話を聞かせていただくことはできます。少しでもお役に立てればと思っておりますので、まずはご連絡いただけると嬉しいです。

      A14.はい、全国どこでもご支援可能です。ご相談から支援まで全てオンラインで完結いたします。

      A15.母親以外での実績はありません。できるかぎりのサポートはいたしますので、一度ご相談いただければと思います。

      A16.はい、ご支援にあたって料金はいただいております。お子さんの状態によっても費用は変わりますので、詳細については面談の中でお話しさせていただきます。

      A17.発達障害やADHDを診断されていたお子様も再登校されています。しかし、一般的なケースに比べると大変になることは事実です。できるかぎりのサポートはいたしますので、一度ご相談いただければと思います。

      A18.匿名での無料相談も可能です。また、個人情報等は受け取らない形でのご支援も可能です。

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      上記日程にてオンラインセミナー(Zoom)を開催いたします。毎週水曜日と土曜日に実施しております。
      まずは、セミナーにてお話を聞いていただくだけで大丈夫です。

      追伸

      最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

      繰り返しになりますが、弊社独自の方法を使えば、3週間で不登校は解決することができます。

      親から子どもへ「学校に行きなさい」と言わなくても、自分から学校に行く決意をしてくれるようになります。

      しかも、第三者に頼らなくても、保護者さまご本人で解決できるのです。

      不登校の期間が長くなればなるほど解決する難易度は高くなっていきますので、一刻も早く行動に移すことが大切です。

      学校に行くことが必ずしも正しいことではないのですが、子どもが学校へ行きたくても行けない状態が続くと、社会人になってから本当に苦労します。

      ですので、子どもの未来を考えるなら「いま」なんです。

      残念ながら弊社は一人ひとりと向き合って相談に乗っていますので、あまり多くの人数を対応することはできません。

      弊社で対応できる人数も限られるため、毎月10名限定とさせていただいております。

      今どうしようか迷っているのでしたら、ぜひ問い合わせよりご連絡ください。